賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 3億3700万
- 2022年3月31日 +237.39%
- 11億3700万
個別
- 2021年3月31日
- 1300万
- 2022年3月31日 +153.85%
- 3300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2022/06/14 13:01
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 人件費 30,020百万円 22,926百万円 賞与引当金繰入額 322 1,114 退職給付費用 1,211 767 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
先入先出法による原価法(商品の連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により評価しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として当社および国内連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は、主に定額法を採用しております。2022/06/14 13:01 - #3 引当金明細表(連結)
- 2022/06/14 13:01
科目 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 7,700 5 7,579 126 賞与引当金 13 33 13 33 旅行券等引換引当金 883 55 76 862 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/14 13:01
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 貸倒引当金 140百万円 132百万円 賞与引当金 130 402 未払金 612 181
評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定2022/06/14 13:01
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たり、有価証券、減価償却資産、貸倒引当金、繰延税金資産、退職給付に係る資産、賞与引当金、旅行券等の計上について見積りを行っております。
なお、見積りについては、過去の実績や現在の状況等に応じて合理的と考えられる要因等に基づき行っておりますが、見積り特有の不確実性があるため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
3.引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権は貸倒実績率法、貸倒懸念債権等特定の債権は財務内容評価法で計上しております。なお、一般債権については貸倒実績がないため、引当金は設定しておりません。2022/06/14 13:01