四半期報告書-第77期第2四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(注)1.「その他」の区分は、海外航空券卸販売、北海道・東北・中国四国・九州地区の各種旅行商品の販売、海外におけるサービスの提供と各種旅行商品の販売、人材派遣業、物品販売業、損害保険業および旅行関連サービス業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△80百万円には、セグメント間取引消去2百万円、のれん償却額△362百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額280百万円が含まれております。全社収益は主に報告セグメントに帰属しない売上高であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.セグメント別資産の著しい金額の変動
当第2四半期連結累計期間において、近畿日本ツーリスト株式会社からKNT-CTホールディングス株式会社へ次世代基幹システム等を譲渡したことにより、当第2四半期連結会計期間末の「団体旅行事業」セグメント資産が前連結会計年度末に比べて4,049百万円減少しております。なお、KNT-CTホールディングス株式会社の資産は全社資産として調整額に含めております。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△80百万円には、セグメント間取引消去2百万円、のれん償却額△362百万円、各報告セグメントに配分していない全社収益・全社費用の純額280百万円が含まれております。全社収益は主に報告セグメントに帰属しない売上高であり、全社費用は主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
4.セグメント別資産の著しい金額の変動
当第2四半期連結累計期間において、近畿日本ツーリスト株式会社からKNT-CTホールディングス株式会社へ次世代基幹システム等を譲渡したことにより、当第2四半期連結会計期間末の「団体旅行事業」セグメント資産が前連結会計年度末に比べて4,049百万円減少しております。なお、KNT-CTホールディングス株式会社の資産は全社資産として調整額に含めております。