- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 164,509 | 341,247 | 510,438 | 728,554 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 3,957 | 8,713 | 11,203 | 20,695 |
(注)親会社株主に帰属する四半期(当期)純利益金額及び、1株当たり四半期(当期)純利益金額の算定にあたっては、エイチ・アイ・エス従業員持株会専用信託が所有する当社株式数を自己株式に含めて「普通株式の期中平均株式数」をそれぞれ算定しております。
2019/01/28 11:19- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
ⅲ)当社グループが大株主(最新の株主名簿において上位10位以内の株主、又は議決権保有比率が総議決権の10%以上を保有する株主)となっている会社の業務執行者でないこと
ⅳ)直近3会計年度において、当社グループとの間で年間の取引総額が相互にその連結売上高の2%以上の取引先に現に所属している者でないこと
ⅴ)当社グループの主要な借入先(当社連結総資産の2%以上に相当する金額の借入先)である金融機関の業務執行者でないこと
2019/01/28 11:19- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前第3四半期連結会計期間において、ASIA ATLANTIC AIRLINES CO.,LTD.の株式を一部売却したため、同社は連結子会社から持分法適用関連会社となりました。これに伴い、第1四半期連結会計期間より「運輸事業」セグメントを廃止しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/01/28 11:19- #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産・売上高・当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/01/28 11:19 - #5 事業等のリスク
① 事業展開の地域性
当社グループにおける事業の種類別売上高は旅行事業が89.4%を占めております。また、所在地別の売上高は日本に集中しており、83.0%を占めております。従って、日本における旅行事業の環境変化によって、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。
② 外部環境の変化
2019/01/28 11:19- #6 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
旅行売上高及び旅行売上原価は、出発日基準で計上しております。2019/01/28 11:19 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/01/28 11:19 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(表示方法の変更)
前連結会計年度の第3四半期末より連結の範囲に含めたGROUP MIKI HOLDINGS LIMITED及び同社の連結子会社の売上高は、前連結会計年度において、全額を「ヨーロッパ・中近東・アフリカ」に含めて表示しておりましたが、当連結会計年度より重要性が増したため、「日本」「アジア」「ヨーロッパ・中近東・アフリカ」に区分表示しております。これに伴い、前連結会計年度の「2 地域ごとの情報2019/01/28 11:19 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、主な経営指標として、全社及び各事業の売上高、営業利益及び経常利益、並びにその成長率に加え、旅行事業においては、お客様からのご支持の指標である取扱人数並びに取扱額シェアを重視し、拡大する世界の旅行需要を取り込み確固たる地位を築くため、継続的な成長及び収益性の向上を目指しております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2019/01/28 11:19- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
なお、当社グループの営業拠点数は、引き続き新規出店と統廃合を実施した結果、国内276拠点、海外70カ国157都市272拠点となりました。(平成30年10月末日時点)
以上の結果、当連結会計年度における売上高は6,513億3百万円(前期比121.3%)、営業利益は121億46百万円(同122.7%)となりました。
(ハウステンボスグループ)
2019/01/28 11:19- #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
これに伴い、当連結会計年度において「旅行事業」、「ハウステンボスグループ」、「ホテル事業」、「九州産交グループ」としていた報告セグメント区分を、翌連結会計年度より「旅行事業」、「ハウステンボスグループ」、「ホテル事業」、「九州産交グループ」、「エネルギー事業」へ変更いたします。
なお、変更後のセグメントによった場合の当連結会計年度の報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報は現在算定中であります。
2019/01/28 11:19- #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) | 当事業年度(自 平成29年11月1日至 平成30年10月31日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | 14,386 | 百万円 | 16,335 | 百万円 |
| 仕入高 | 96,464 | | 103,712 | |
2019/01/28 11:19