9381 エーアイテイー

9381
2026/10/09
時価
521億円
PER 予
15.12倍
2010年以降
3.4-24.78倍
(2010-2026年)
PBR
2.42倍
2010年以降
0.86-5.31倍
(2010-2026年)
配当 予
5.04%
ROE 予
16.03%
ROA 予
11.55%
資料
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エーアイテイー(9381)の賞与引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
2592万
2010年2月28日 +21.59%
3152万
2010年11月30日 -11.94%
2775万
2011年2月28日 +11.6%
3098万
2011年5月31日 -6.79%
2887万
2011年8月31日 +100.82%
5798万
2011年11月30日 -19.75%
4653万
2012年2月29日 -19.87%
3728万
2012年5月31日 -6.61%
3482万
2012年8月31日 +94.85%
6785万
2012年11月30日 -18.88%
5504万
2013年2月28日 -31.63%
3763万
2013年5月31日 +28.18%
4824万
2013年8月31日 +104.18%
9850万
2013年11月30日 -9.58%
8907万
2014年2月28日 -46.4%
4774万
2014年5月31日 +15.22%
5501万
2014年8月31日 +97.44%
1億861万
2014年11月30日 -5.48%
1億265万
2015年2月28日 -39.05%
6256万
2015年5月31日 +6.32%
6651万
2015年8月31日 +96.36%
1億3061万
2015年11月30日 -10.54%
1億1684万
2016年2月29日 -49.83%
5861万
2016年5月31日 -3.69%
5645万
2016年8月31日 +88.82%
1億659万
2016年11月30日 -13.23%
9249万
2017年2月28日 -30.89%
6391万
2017年5月31日 -7.45%
5915万
2017年8月31日 +98.27%
1億1728万
2017年11月30日 -6.5%
1億966万
2018年2月28日 -36.87%
6923万
2018年5月31日 +0.37%
6948万
2018年8月31日 +100.57%
1億3937万
2018年11月30日 -14.7%
1億1888万
2019年2月28日 -21.67%
9311万
2019年5月31日 +319.82%
3億9092万
2019年8月31日 -28.36%
2億8007万
2019年11月30日 +31.03%
3億6699万
2020年2月29日 -21.4%
2億8844万
2020年5月31日 +59.37%
4億5970万
2020年8月31日 -27.49%
3億3334万
2020年11月30日 -12.43%
2億9192万
2021年2月28日 +33.42%
3億8946万
2021年5月31日 +48.92%
5億8000万
2021年8月31日 -33.97%
3億8300万
2021年11月30日 -31.33%
2億6300万
2022年2月28日 +69.58%
4億4600万
2022年5月31日 +3.36%
4億6100万
2022年8月31日 +3.47%
4億7700万
2022年11月30日 -25.16%
3億5700万
2023年2月28日 +23.81%
4億4200万
2023年5月31日 +2.04%
4億5100万
2023年8月31日 +0.22%
4億5200万
2023年11月30日 -25.44%
3億3700万
2024年2月29日 +27%
4億2800万
2024年5月31日 +1.4%
4億3400万
2024年8月31日 +4.84%
4億5500万
2024年11月30日 -27.47%
3億3000万
2025年2月28日 +31.52%
4億3400万
2025年5月31日 +0.23%
4億3500万
2025年8月31日 +5.98%
4億6100万
2025年11月30日 -24.08%
3億5000万
2026年2月28日 +31.71%
4億6100万
2026年5月31日 +6.07%
4億8900万
2026年8月31日 +1.84%
4億9800万

個別

2009年2月28日
2592万
2010年2月28日 +21.59%
3152万
2011年2月28日 -1.72%
3098万
2012年2月29日 +20.36%
3728万
2013年2月28日 +0.94%
3763万
2014年2月28日 +26.85%
4774万
2015年2月28日 +21.12%
5782万
2016年2月29日 -4.64%
5514万
2017年2月28日 +9.49%
6037万
2018年2月28日 +7.15%
6469万
2019年2月28日 +32.2%
8552万
2020年2月29日 +64.12%
1億4036万
2021年2月28日 +56.39%
2億1951万
2022年2月28日 -2.97%
2億1300万
2023年2月28日 -3.76%
2億500万
2024年2月29日 -2.44%
2億
2025年2月28日 ±0%
2億
2026年2月28日 +9%
2億1800万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2.販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)
給与手当2,339百万円2,395百万円
賞与及び賞与引当金繰入額648百万円663百万円
役員賞与引当金繰入額51百万円56百万円
役員退職慰労引当金繰入額35百万円34百万円
2026/05/22 10:54
#2 会計方針に関する事項(連結)
デリバティブ
時価法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
1.有形固定資産(リース資産を除く)
建物
a.2007年3月31日以前に取得したもの 旧定率法によっております。
b.2007年4月1日以降に取得したもの 定率法によっております。
c.2016年4月1日以降に取得したもの 定額法によっております。
建物以外
a.2007年3月31日以前に取得したもの 旧定率法によっております。
b.2007年4月1日以降に取得したもの 定率法によっております。
連結国内子会社は、定額法を採用しております。また、在外子会社については、主として見積耐用年数に基づいた定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は2年~39年であります。2026/05/22 10:54
#3 引当金明細表(連結)
(単位:百万円)
科目当期首残高当期増加額当期減少額当期末残高
貸倒引当金144019
賞与引当金200218200218
役員賞与引当金38454439
役員退職慰労引当金18527-212
2026/05/22 10:54
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2025年2月28日)当事業年度(2026年2月28日)
貸倒引当金4百万円5百万円
賞与引当金61百万円66百万円
退職給付引当金168百万円188百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2026/05/22 10:54
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2025年2月28日)当連結会計年度(2026年2月28日)
貸倒引当金22百万円23百万円
賞与引当金120百万円126百万円
退職給付に係る負債236百万円254百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
2026/05/22 10:54
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 重要な会計方針及び見積り及び当該見積りに用いた仮定
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成しております。連結財務諸表の作成にあたっては、会計上の見積りを行う必要があり、貸倒引当金、賞与引当金等の各引当金や退職給付に係る負債の計上、繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、過去の実績や他の合理的な方法により見積りを行っておりますが、実際の結果は、見積り特有の不確実性が存在するため、これらの見積りと異なる場合があります。
当社グループの連結財務諸表で採用しております重要な会計方針につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載しております。また、当社グループが連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載しております。
2026/05/22 10:54
#7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
持分法の適用に関する事項
(1) 持分法を適用した関連会社の数 5社
青島海新達国際物流有限公司
蘇州邦達新物流有限公司
上海邦達新物流有限公司
太倉邦達新物流有限公司
その他1社
なお、当連結会計年度において、新たに株式を取得した1社を持分法適用の範囲に含めております。
(2) 持分法を適用しない関連会社のうち主要な会社等の名称
特記すべき主要な関連会社はありません。
持分法を適用しない理由
持分法非適用会社は、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。2026/05/22 10:54
#8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
子会社株式
移動平均法による原価法によっております。2026/05/22 10:54

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