繰延税金資産
個別
- 2020年3月31日
- 36億2000万
- 2021年3月31日 -16.85%
- 30億1000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 9:59
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(令和2年3月31日) 当事業年度(令和3年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 -百万円 1,970百万円 繰延税金負債合計 △10 △60 繰延税金資産の純額 3,620 3,010 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 9:59
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加です。前連結会計年度(令和2年3月31日) 当連結会計年度(令和3年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注2) 640百万円 3,552百万円 繰延税金負債合計 △604 △678 繰延税金資産の純額 9,887 6,582 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑥ 繰延税金資産2021/06/25 9:59
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性を判断する際、将来の課税所得を合理的に見積もっています。よって、将来の課税所得の見積額に変更が生じた場合、繰延税金資産が増額又は減額され、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(3)経営成績の分析 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/25 9:59
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めていた「税務上の繰越欠損金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の注記において「繰延税金資産」の「その他」に表示していた5,994百万円は、「税務上の繰越欠損金」640百万円、「その他」5,354百万円として組替えています。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性2021/06/25 9:59
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額