有価証券報告書-第91期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
※8 減損損失
当連結会計年度において、以下の通り減損損失を計上している。
1. 減損損失を認識した資産
2. 資産のグルーピングの方法
事業別に資産のグルーピングを行っている。
3. 減損損失を認識するに至った経緯
地価の下落により減損損失を認識している。
4. 減損損失の内訳
上記の土地2件 3,094千円
5. 回収可能価額の算出方法
回収可能価額は正味売却価額により測定している。正味売却価額は不動産鑑定評価額に固定資産税評価額を斟酌した金額による。
当連結会計年度において、以下の通り減損損失を計上している。
1. 減損損失を認識した資産
| 事業区分 | 用途 | 種類 | 場所 |
| 放送事業 放送事業 | 遊休資産 遊休資産 | 土地 土地 | 宮城県刈田郡蔵王町 栃木県那須町 |
2. 資産のグルーピングの方法
事業別に資産のグルーピングを行っている。
3. 減損損失を認識するに至った経緯
地価の下落により減損損失を認識している。
4. 減損損失の内訳
上記の土地2件 3,094千円
5. 回収可能価額の算出方法
回収可能価額は正味売却価額により測定している。正味売却価額は不動産鑑定評価額に固定資産税評価額を斟酌した金額による。