- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(セグメント利益又は損失の測定方法の変更)
2014/06/30 10:35- #2 業績等の概要
興行収入につきましては、映画事業における幹事映画「ルパン三世VS名探偵コナン THE MOVIE」「謝罪の王様」やスタジオジブリ作品「風立ちぬ」「かぐや姫の物語」などがヒットし、イベント事業では美術展「ミュシャ財団秘蔵 ミュシャ展」や舞台「真田十勇士」などが好評だったことにより、前連結会計年度に比べ8億6千1百万円(+8.3%)増収の113億3百万円となりました。
この結果、コンテンツビジネス事業の売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含め、前連結会計年度に比べ144億5千8百万円(+4.5%)増収の3,362億9千4百万円となりました。営業利益につきましては、増収に伴う費用の増加などがあり、前連結会計年度に比べ28億4千9百万円(+8.6%)増益の360億5千9百万円となりました。
②不動産賃貸事業
2014/06/30 10:35- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
「謝罪の王様」やスタジオジブリ作品「風立ちぬ」「かぐや姫の物語」などがヒットし、イベント事業では美術展「ミュシャ財団秘蔵 ミュシャ展」や舞台「真田十勇士」などが好評だったことにより、前連結会計年度に比べ8億6千1百万円(+8.3%)増収の113億3百万円となりました。
この結果、コンテンツビジネス事業の売上高は、セグメント間の内部売上高又は振替高を含め、前連結会計年度に比べ144億5千8百万円(+4.5%)増収の3,362億9千4百万円となりました。費用につきましては、大型単発番組の「ソチオリンピック2014」や「グラチャンバレー2013」、開局60年記念特別番組「THE MUSIC DAY 音楽のちから」等の番組制作費や映画事業での費用の増加などがあり、この結果、営業利益は前連結会計年度に比べ28億4千9百万円(+8.6%)増益の360億5千9百万円となりました。
イ.不動産賃貸事業
2014/06/30 10:35