減価償却費
連結
- 2014年3月31日
- 14億5500万
- 2015年3月31日 +13.4%
- 16億5000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当期の営業収益は、au累計契約数の増加やスマートフォン浸透率上昇による、データ通信料収入の増加及び端末販売収入や海外子会社収益が増加したことにより4,573,142百万円(前年同期比 5.5%増)となりました。2015/06/18 15:05
営業費用は、販売手数料が減少したものの、端末調達費用や通信設備使用料、LTE設備の拡充に伴い減価償却費等が増加し、3,831,843百万円(同 4.4%増)となりました。
以上の結果、営業利益は、741,298百万円(同 11.8%増)となりました。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/18 15:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 未払費用否認額 4,239 5,556 減価償却費超過額 22,510 23,407 固定資産除却損否認額 6,279 3,047
前事業年度(平成26年3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/06/18 15:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因と前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) (繰延税金資産) 減価償却費超過額 26,069百万円 27,186百万円 貸倒引当金繰入超過額 12,426 11,616
なった主要な項目別の内訳 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業費用)2015/06/18 15:05
営業費用は、販売手数料が減少したものの、端末調達費用や通信設備使用料、LTE設備の拡充に伴い減価償却費等が増加し、3兆8,318億円(同 4.4%増)となりました。
(営業利益)