ソフトバンク(9434)のその他の営業費用(IFRS)の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 144億5700万
- 2018年9月30日 -67.01%
- 47億7000万
- 2018年12月31日 ±0%
- 47億7000万
- 2019年3月31日 ±0%
- 47億7000万
- 2020年3月31日 +42.7%
- 68億700万
- 2021年3月31日 +46.94%
- 100億200万
- 2022年3月31日 -75.52%
- 24億4800万
- 2022年9月30日 +266.99%
- 89億8400万
- 2022年12月31日 +27.27%
- 114億3400万
- 2023年3月31日 +27.58%
- 145億8800万
- 2023年6月30日 -89.37%
- 15億5100万
- 2023年9月30日 ±0%
- 15億5100万
- 2023年12月31日 ±0%
- 15億5100万
- 2024年3月31日 +266.73%
- 56億8800万
- 2024年6月30日 -56.8%
- 24億5700万
- 2024年9月30日 +16.89%
- 28億7200万
- 2024年12月31日 +149.13%
- 71億5500万
- 2025年3月31日 +93.18%
- 138億2200万
- 2025年12月31日 -53.73%
- 63億9600万
- 2026年3月31日 +153.6%
- 162億2000万
有報情報
- #1 注記事項-その他の営業収益及びその他の営業費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 38. その他の営業収益およびその他の営業費用2025/06/25 15:30
「その他の営業収益」および「その他の営業費用」の内訳は、以下の通りです。
(注) 2024年3月31日に終了した1年間における内容は、日本郵政インフォメーションテクノロジー㈱との訴訟に係る損失見込額の戻し入れです。詳細は「注記44.偶発事象 (3) 訴訟」をご参照ください。(単位:百万円) その他の営業費用 減損損失 △14,672 △13,822 - #2 注記事項-偶発債務、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社およびJPiTは、当該判決について最高裁判所へ上告および上告受理申立てを行っています。2025/06/25 15:30
東京高等裁判所の判決に基づき、連結財政状態計算書上、前々年度より計上していた損害金8,984百万円および遅延損害金10,192百万円の合計19,176百万円を「流動負債」の「引当金(流動)」で戻し入れています。また、2024年3月31日に終了した1年間において、連結損益計算書上、損害金8,984百万円は「その他の営業費用」、遅延損害金10,192百万円は「金融費用」で戻し入れています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <業績全般>(注) 2024年6月30日に終了した3カ月間より、「コンシューマ事業」に区分されていた一部の子会社を「その他」に移管しました。これに伴い、2024年3月31日に終了した1年間の数値を遡及修正しています。2025/06/25 15:30
(注1) 営業費用には、売上原価、販売費及び一般管理費、その他の営業収益、その他の営業費用を含みます。
売上高の内訳 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2025/06/25 15:30
(注1)2024年3月31日に終了した1年間および2025年3月31日に終了した1年間のソフトバンク㈱およびその子会社の純利益は、いずれも継続事業によるものです。(単位:百万円) その他の営業収益 38 30,172 43,195 その他の営業費用 38 △5,688 △13,822 営業利益 876,068 989,016
(注2)2024年10月1日を効力発生日として、普通株式1株につき10株の割合をもって株式分割を行いました。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、「基本的1株当たり純利益」および「希薄化後1株当たり純利益」を算定しています。