- 9434
- 2026/08/28
- 時価
- 11兆4281億円
- PER 予
- 20.33倍
- 2019年以降
- 11.16-21.47倍
(2019-2026年) - PBR
- 3.91倍
- 2019年以降
- 2.94-7.37倍
(2019-2026年) - 配当 予
- 3.7%
- ROE 予
- 19.23%
- ROA 予
- 2.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- e. 支配獲得日における資産・負債の公正価値、非支配持分およびのれん(注1)2025/11/11 15:30
(注1) 取得対価は、支配獲得日における公正価値を基礎として、取得した資産及び引き受けた負債に配分しています。(単位:百万円) その他(流動資産) 2,849 無形資産(注2) 11,189 その他(非流動資産) 3,827
(注2) 識別可能な資産である商標権10,829百万円が含まれており、耐用年数を確定できない無形資産に分類しています。また、企業結合により識別した無形資産は、見積将来キャッシュ・フロー、割引率、対象商標権から生み出される将来売上収益、ロイヤルティレート等の仮定に基づいて測定しています。 - #2 注記事項-金融商品、要約中間連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 1年内返済予定を除く固定金利付の長期借入金の公正価値は、同一の残存期間で同条件の借入を行う場合の信用スプレッドを含む金利を用いた割引キャッシュ・フロー法により測定しており、レベル3に分類しています。2025/11/11 15:30
1年内返済予定を除く無形資産のリース取引に伴い発生した長期借入金の公正価値は、支払までの期間および信用リスクを加味した利率を用いて、割引キャッシュ・フロー法により測定しており、レベル3に分類しています。
1年内返済予定を除く売却として会計処理していないセール・アンド・リースバック取引に係る長期借入金の公正価値は、支払までの期間および信用リスクを加味した利率を用いて、割引キャッシュ・フロー法により測定しており、レベル3に分類しています。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.投資活動によるキャッシュ・フロー2025/11/11 15:30
当中間連結会計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは6,005億円の支出となり、前年同期比では979億円の支出の増加となりました。これは主として、有形固定資産及び無形資産の取得による支出が減少した一方、銀行事業の有価証券の取得による支出や子会社の支配獲得による支出が増加したことによるものです。
なお、この投資活動によるキャッシュ・フローには、長期性の成長投資に係る支出106億円が含まれています。 - #4 要約中間連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約中間連結キャッシュ・フロー計算書】2025/11/11 15:30
(単位:百万円) 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産及び無形資産の取得による支出 △348,924 △304,190 有形固定資産及び無形資産の売却による収入 2,163 458 投資の取得による支出 △50,732 △90,702