四半期報告書-第36期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
11.売上高
売上高の内訳は、以下の通りです。
(注1) 売上高の内訳は、外部顧客への売上高を表示しています。
(注2) 売上高の内訳には、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」以外のその他の源泉(主に法人事業のリース取引)から生じる売上高が含まれており、2020年12月31日に終了した9カ月間は85,307百万円、2021年12月31日に終了した9カ月間は93,596百万円です。
(注3) 法人事業のモバイルおよびソリューション等には、サービス売上および物販等売上が含まれています。2020年12月31日に終了した9カ月間のサービス売上は282,230百万円、物販等売上は77,674百万円、2021年12月31日に終了した9カ月間のサービス売上は302,188百万円、物販等売上は80,565百万円です。
(注4) 2021年3月にZホールディングス㈱とLINE㈱の経営統合が完了し、LINE㈱を子会社化したことに伴い、2021年12月31日に終了した9カ月間より報告セグメントの名称を「ヤフー」から「ヤフー・LINE」に変更したため、「ヤフー事業」から「ヤフー・LINE事業」に変更しています。
(注5) 2021年4月1日より、LINE㈱との経営統合に伴い管理区分を見直し、従来の「メディア」および「コマース」の2区分から「メディア」、「コマース」および「戦略」の3区分に変更しています。これに伴い、一部のサービスおよび子会社を管理区分間で移管し、2020年12月31日に終了した9カ月間の売上高の内訳を修正再表示しています。主な移管の内容は、以下の通りです。
・決済金融関連サービスについて、従来の「コマース」から「戦略」へ変更
・メディア・広告・コンテンツ、スタンプ関連サービス(LINE関連サービス)について、従来の「その他」から「メディア」へ変更
・ショッピング、O2O、LINE FRIENDS関連サービス(LINE関連サービス)について、従来の「その他」から「コマース」へ変更
・決済、金融、AI、ヘルスケア関連サービス(LINE関連サービス)について、従来の「その他」から「戦略」へ変更
売上高の内訳は、以下の通りです。
| (単位:百万円) | |||
| 2020年12月31日に 終了した9カ月間 | 2021年12月31日に 終了した9カ月間 | ||
| コンシューマ事業 | |||
| サービス売上 | |||
| モバイル | 1,260,291 | 1,205,183 | |
| ブロードバンド | 296,961 | 304,242 | |
| でんき | 76,163 | 123,640 | |
| 物販等売上 | 404,533 | 468,695 | |
| 小計 | 2,037,948 | 2,101,760 | |
| 法人事業 | |||
| モバイル(注3) | 221,709 | 229,501 | |
| 固定 | 140,744 | 137,800 | |
| ソリューション等(注3) | 138,195 | 153,252 | |
| 小計 | 500,648 | 520,553 | |
| 流通事業 | 343,885 | 325,013 | |
| ヤフー・LINE事業(注4) | |||
| メディア(注5) | 247,738 | 461,118 | |
| コマース(注5) | 542,916 | 589,789 | |
| 戦略(注5) | 59,161 | 78,758 | |
| その他(注5) | 6,393 | 9,468 | |
| 小計 | 856,208 | 1,139,133 | |
| その他 | 68,346 | 87,370 | |
| 合計 | 3,807,035 | 4,173,829 | |
(注1) 売上高の内訳は、外部顧客への売上高を表示しています。
(注2) 売上高の内訳には、IFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」以外のその他の源泉(主に法人事業のリース取引)から生じる売上高が含まれており、2020年12月31日に終了した9カ月間は85,307百万円、2021年12月31日に終了した9カ月間は93,596百万円です。
(注3) 法人事業のモバイルおよびソリューション等には、サービス売上および物販等売上が含まれています。2020年12月31日に終了した9カ月間のサービス売上は282,230百万円、物販等売上は77,674百万円、2021年12月31日に終了した9カ月間のサービス売上は302,188百万円、物販等売上は80,565百万円です。
(注4) 2021年3月にZホールディングス㈱とLINE㈱の経営統合が完了し、LINE㈱を子会社化したことに伴い、2021年12月31日に終了した9カ月間より報告セグメントの名称を「ヤフー」から「ヤフー・LINE」に変更したため、「ヤフー事業」から「ヤフー・LINE事業」に変更しています。
(注5) 2021年4月1日より、LINE㈱との経営統合に伴い管理区分を見直し、従来の「メディア」および「コマース」の2区分から「メディア」、「コマース」および「戦略」の3区分に変更しています。これに伴い、一部のサービスおよび子会社を管理区分間で移管し、2020年12月31日に終了した9カ月間の売上高の内訳を修正再表示しています。主な移管の内容は、以下の通りです。
・決済金融関連サービスについて、従来の「コマース」から「戦略」へ変更
・メディア・広告・コンテンツ、スタンプ関連サービス(LINE関連サービス)について、従来の「その他」から「メディア」へ変更
・ショッピング、O2O、LINE FRIENDS関連サービス(LINE関連サービス)について、従来の「その他」から「コマース」へ変更
・決済、金融、AI、ヘルスケア関連サービス(LINE関連サービス)について、従来の「その他」から「戦略」へ変更