営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- 5103億1700万
- 2021年3月31日 +26.28%
- 6444億2700万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 2021/06/25 15:29
※ 上記以外にB2B2Xプロジェクト数の計画達成度合いを評価しています。業績指標※ 評価ウェイト 評価方法 2020年度目標値 2020年度実績 営業利益 35% 計画達成度 15,900億円 16,714億円 ROIC 9% 6.8% 7.2% Capex to Sales 6% 13.8% 13.6% 海外売上高 6% 18,390百万ドル 18,648百万ドル 海外営業利益率 6% 2.2% 3.0%
○当事業年度に係る取締役及び監査役の報酬等の総額 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2021/06/25 15:29
セグメント利益は、営業収益から営業費用を差し引いた額です。前連結会計年度(2019年4月 1日から2020年3月31日まで) 当連結会計年度(2020年4月 1日から2021年3月31日まで) 一部子会社等のセグメント間異動による影響額※ セグメント間取引消去 △6,197 △12,190 1 営業利益 1,562,151 1,671,391 -
※ 前第2四半期連結会計期間より、一部の子会社が「長距離・国際通信事業」から「移動通信事業」へセグメント間を異動しています。同期間以降は異動後のセグメントでセグメント利益を認識しています。なお、当該セグメント間の異動が前連結会計年度期首からあった場合と比較した場合の、前連結会計年度におけるセグメント利益の増加額又は減少額を、上記の「一部子会社のセグメント間異動による影響額」として表示しています。 - #3 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 収益認識方法の変更2021/06/25 15:29
NTTグループは当連結会計年度より、長距離・国際通信事業に属するNTT Ltd.グループにおいて一部サービス等の提供に係る収益の認識方法を変更しました。 NTTグループは2019年7月にグローバルビジネスの競争力強化と収益性向上を目指しNTT Ltd.を設立しました。設立後、高付加価値サービスを提供する体制の構築を行い、本格的に開始した新たな事業体制のもと当連結会計年度より、高付加価値サービスに注力したサービス提供を行っていくのに合わせて新たなサービスモデルにも対応した収益認識方法について検討を行いました。このサービスモデルが本人、代理人の判定に与える影響を検討し、財又はサービスを提供する約束の履行に対する主たる責任義務を負っているかなどの指標をより重視した結果、顧客への保守サービス等を提供する一部の取引においてNTT Ltd.グループは代理人として販売を行っていると判断しました。 前連結会計年度までは当該サービス等の提供に係る収益について総額で認識していましたが、当連結会計年度より当該サービス等の提供から得られる収益から関連する費用を控除した純額を収益として認識しています。当該収益認識方法の変更により、前連結会計年度のNTTグループの営業収益に与える影響は90,805百万円の減少、営業利益、当期利益に与える影響はありません。なお、前連結会計年度の連結損益計算書に対して重要な影響を与えないため当該変更影響による遡及修正を行っていません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:億円)2021/06/25 15:29
営業収益前連結会計年度(2019年4月1日から2020年3月31日まで) 当連結会計年度(2020年4月1日から2021年3月31日まで) 増減 増減率 営業費用 103,373 102,726 △647 △0.6% 営業利益 15,622 16,714 1,092 7.0% 金融損益 △33 △190 △158 △483.0%
NTTグループの営業収益は、固定音声関連、移動音声関連、IP系・パケット通信、通信端末機器販売、システムインテグレーション及びその他の6つのサービス分野に区分しています。 - #5 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2021/06/25 15:29
(単位:百万円) 営業費用合計 10,337,264 10,272,575 営業利益 2.1 1,562,151 1,671,391 金融収益 4.4,4.7 46,986 31,785