有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/06/29 10:19
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 19,079千円2016/06/29 10:19
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにインフィニア㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに 同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2016/06/29 10:19
※3.現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受にかかる資産及び負債の主な内訳流動資産 98,691 千円 固定資産 121,411 のれん 50,949 流動負債 △153,424
連結子会社コネクトプラス㈱のファンサポート事業の一部譲受に伴う資産及び負債の内訳並びに事業の譲受価額と事業譲受による支出は次のとおりであります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 10:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 投資有価証券評価損 16,995 16,101 のれん 7,298 - 減損損失 5,530 2,971
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/29 10:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 減損損失 5,530 2,971 のれん 7,298 - その他 11,211 18,294
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)資産、負債及び純資産の状況2016/06/29 10:19
当連結会計年度末における総資産は、主にのれんが246,700千円、投資有価証券が202,677千円、商標権が177,664千円、建物及び構築物が118,224千円、受取手形及び売掛金が104,208千円、工具、器具及び備品が50,578千円増加し、一方で現金及び預金が543,502千円、仕掛品が61,875千円減少し、減価償却累計額及び減損損失累計額が109,718千円増加したことにより、前連結会計年度末に比べ344,947千円増加し、7,015,244千円となりました。
負債につきましては、主に預り金が132,939千円、買掛金が70,997千円、退職給付に係る負債が54,923千円増加し、一方で流動負債のその他が97,270千円減少したことにより、前連結会計年度末に比べ131,222千円増加し、3,072,660千円となりました。また、純資産は資本金が131,520千円、資本剰余金が131,520千円増加し、一方で利益剰余金が49,495千円減少したことにより、前連結会計年度末に比べ213,724千円増加し、3,942,583千円となりました。 - #7 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、僅少なものを除き、発生日以後20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって均等償却しております。2016/06/29 10:19