- 4838
- 2026/09/09
- 時価
- 117億円
- PER 予
- 9.14倍
- 2010年以降
- 赤字-209.55倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.57-4.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.36%
- ROE 予
- 13.96%
- ROA 予
- 7.17%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2019年3月31日
- 80億2915万
- 2020年3月31日 -2.72%
- 78億1116万
個別
- 2019年3月31日
- 69億2745万
- 2020年3月31日 -4.05%
- 66億4704万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- (3)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2020/06/30 15:43
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2020/06/30 15:43
当社及び連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。 - #3 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2020/06/30 15:43
- #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、音楽及び映像を主たるコンテンツとして、製品・サービス別で構成された、「メディア・コンテンツ」及び「映像制作」の2つを報告セグメントとしております。2020/06/30 15:43
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #5 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去等△23,583千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、投資と資本の相殺消去及びセグメント間取引消去△89,282千円であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っております。2020/06/30 15:43 - #6 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2020/06/30 15:43
① リース資産の内容
有形固定資産 - #7 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/06/30 15:43 - #8 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 持分変動利益 65,102千円2020/06/30 15:43
(2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳
(3)会計処理流動資産 269,058千円 固定資産 40,508 資産合計 309,566 流動負債 356,144 固定負債 4,797 負債合計 360,941 - #9 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~50年
機械及び装置 6~8年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
商標権 10~15年
ただし、映像権利(その他)については、見込収益獲得可能期間に基づく定率法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。
(4)繰延資産の処理方法
定額法を採用しております。2020/06/30 15:43 - #10 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2020/06/30 15:43
- #11 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/30 15:43
- #12 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/30 15:43 - #13 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建有価証券(その他有価証券)は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部のその他有価証券評価差額金に含めております。2020/06/30 15:43 - #14 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/06/30 15:43 - #15 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/30 15:43
- #16 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)2020/06/30 15:43
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会) - #17 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2.株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳2020/06/30 15:43
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #18 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※3 株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の主な内訳2020/06/30 15:43
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #19 減損損失に関する注記(連結)
- ※6 減損損失2020/06/30 15:43
当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #20 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/30 15:43
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 14,494千円 14,525千円 貸倒引当金 19,470 9,196 たな卸資産 23,575 23,157 返品調整引当金 5,121 4,896 繰延税金負債合計 △26,543 △14,516 繰延税金資産の純額 374,278 679,262 - #21 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/30 15:43
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 47,780千円 37,963千円 貸倒引当金 27,224 12,963 たな卸資産 27,747 23,157 返品調整引当金 13,694 4,896 繰延税金負債合計 △27,054 △16,353 繰延税金資産の純額 481,274 737,207 - #22 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2020/06/30 15:43
(注) 本表の金額には、消費税等は含まれておりません。相手先 前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 販売高(千円) 割合(%) 販売高(千円) 割合(%)
(2)資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度末における総資産は、主に工具、器具及び備品が127,046千円、投資有価証券が168,030千円、繰延税金資産が255,933千円増加し、また減価償却累計額及び減損損失累計額が242,189千円減少し、一方で現金及び預金が124,569千円、受取手形及び売掛金が352,388千円、商品が173,226千円、建物及び構築物が122,799千円、のれんが181,311千円、敷金及び保証金が92,145千円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ217,996千円減少し、7,811,162千円となりました。 - #23 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式……………移動平均法による原価法
その他有価証券
市場価格のないもの…………………移動平均法による原価法
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産…原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
商品………………………………………先入先出法
仕掛品……………………………………個別法
貯蔵品……………………………………個別法2020/06/30 15:43 - #24 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/30 15:43
本明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。 - #25 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2020/06/30 15:43
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの - #26 追加情報、財務諸表(連結)
- (会計上の見積りを行う上での新型コロナウイルス感染症の影響に関する仮定)2020/06/30 15:43
2021年3月期の半ばまでには現在の社会混乱がおおよそ落ち着き、通常の社会生活、経済活動を取り戻せるとの仮定を置いて、繰延税金資産の回収可能性について将来課税所得の見積りを行っております。 - #27 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2020/06/30 15:43
当社及び連結子会社は、確定給付型の制度として、退職一時金制度を設けておりますが、外部への年金資産の積立てはおこなっておりません。
当社及び連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。 - #28 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 4.会計方針に関する事項2020/06/30 15:43
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券 - #29 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (重要な会計方針)2020/06/30 15:43
1.資産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法 - #30 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 6~8年
工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
のれん 5年
商標権 5~15年
ただし、映像権利(その他)については、見込収益獲得可能期間に基づく定率法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。
④ 繰延資産の処理方法
定額法を採用しております。2020/06/30 15:43 - #31 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。
・商品…………………先入先出法
・仕掛品………………個別法
・貯蔵品………………個別法2020/06/30 15:43 - #32 重要な非資金取引の内容(連結)
- 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2020/06/30 15:43
当社の連結子会社であったGROVE㈱は、第三者割当増資等により持分比率が低下したため、当連結会計年度より連結の範囲から除外しております。連結の範囲から除外したことにより減少した資産及び負債の金額は以下のとおりであります。
なお、連結の範囲から除外したことにより減少した現金及び現金同等物の額は、「連結の範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の増減額(△は減少)」に計上しております。流動資産 269,058 千円 固定資産 40,508 資産合計 309,566 流動負債 356,144 固定負債 4,797 負債合計 360,941 - #33 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2019年3月31日)2020/06/30 15:43
当連結会計年度(2020年3月31日)連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3)敷金及び保証金 350,915 265,612 △85,302 資産計 5,069,517 4,984,215 △85,302 (1)買掛金 1,302,427 1,302,427 -
(注)1. 金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項連結貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (3)敷金及び保証金 258,769 150,785 △107,984 資産計 4,512,587 4,404,602 △107,984 (1)買掛金 1,341,561 1,341,561 - - #34 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/06/30 15:43
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(2019年3月31日) 当連結会計年度末(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,442,522 4,396,533 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 10,475 - (うち非支配株主持分(千円)) (10,475) (-)