- 9501
- 2026/10/09
- 時価
- 8372億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-231.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.25倍
- 2010年以降
- 0.14-2.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2015年3月31日
- 12兆1104億
- 2016年3月31日 -5.52%
- 11兆4416億
個別
- 2015年3月31日
- 12兆696億
- 2016年3月31日 -5.64%
- 11兆3891億
有報情報
- #1 保証債務の注記(連結)
- 2016/06/29 11:22
- #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/06/29 11:22
(注)1.平均利率は当期末残高により加重平均した利率を記載している。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 189,572 493,237 0.704 - その他有利子負債 長期割賦未払金(1年超返済予定) 176 152 - 平成29.4.30~平成35.10.31
2.リース債務については、主としてリース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額で連結貸借対照表に計上しているため、平均利率の記載を省略している。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 上記資産を担保としている債務2016/06/29 11:22
上記のうち205百万円(前連結会計年度249百万円)は、工場財団抵当に係るものである。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 固定負債 長期借入金(1年以内に返済すべき金額を含む。) 10,543百万円 205百万円
(4)一部の連結子会社の出資会社における金融機関からの借入金等に対して担保に供している資産 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/29 11:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めて表示していた「送電線路に係る地役権償却額」は、金額的重要性が高いため区分掲記し、区分掲記していた「繰越欠損金」は、金額的重要性が乏しくなったため「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組み替えを行っている。前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産 合計 316,483 266,215 繰延税金負債 未収原賠・廃炉等支援機構資金交付金 △267,173 △213,455 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/29 11:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めて表示していた「送電線路に係る地役権償却額」は、金額的重要性が高いため区分掲記し、区分掲記していた「繰延欠損金」は、金額的重要性が乏しくなったため「その他」に含めて表示している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っている。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 資産除去債務 132,874 132,575 退職給付に係る負債 123,559 109,299 送電線路に係る地役権償却額 50,280 53,570 繰延税金資産 合計 330,093 278,674 繰延税金負債 未収原賠・廃炉等支援機構資金交付金 △267,173 △213,455 - #6 経営上の重要な契約等
- また、当社の既存の公募社債に係る債務等については、各承継会社へ承継しない。2016/06/29 11:22
(3)分割する資産、負債の項目及び金額(平成28年4月1日現在)
① 東京電力フュエル&パワー株式会社へ分割する資産、負債の項目及び金額 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 財務活動によるキャッシュ・フローについては、前連結会計年度比37.0%減の3,943億円の支出となった。これは、短期借入れによる収入が増加したことなどによるものである。2016/06/29 11:22
[資産・負債・純資産の状況]
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ5,529億円減少し、13兆6,597億円となった。これは、電気事業固定資産および未収原賠・廃炉等支援機構資金交付金が減少したことなどによるものである。 - #8 追加情報、財務諸表(連結)
- 「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等に基づき、共通支配下の取引として処理している。2016/06/29 11:22
なお、分割、承継された資産、負債の金額は以下のとおりである。
(平成28年4月1日現在) - #9 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.従業員拠出による増加及び確定拠出年金制度への移行に伴う減少等である。2016/06/29 11:22
(3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 非積立型制度の退職給付債務 426,887 379,816 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 307,158 265,412 退職給付に係る負債退職給付に係る資産 428,390△121,232 382,788△117,375 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 307,158 265,412 - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ト 債務履行の見込み2016/06/29 11:22
東京電力フュエル&パワー及びJERAともに、本件吸収分割後も資産の額が負債の額を上回ることが見込まれること、現在のところ、本件吸収分割後に負担する債務の履行に支障を及ぼす事態の発生は想定されていないことから、本件吸収分割後における東京電力フュエル&パワー及びJERAの債務の履行の見込みについては、問題ないと判断している。
(3)東京電力フュエル&パワーが分割する事業部門の概要 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、社内規程に従い、相手先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、支払期日を経過してなお支払われない場合については、督促等を行い回収に努めている。2016/06/29 11:22
有利子負債には、金利変動リスクに晒されている借入及び社債があり、一部は金利スワップ取引を行うことにより当該リスクを回避している。また、外貨建社債については、為替変動リスクに晒されており、社債の発行時に、通貨スワップ取引を行うことにより当該リスクを回避している。
支払手形及び買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日である。 - #12 1年以内に期限到来の固定負債に関する注記
- 3.1年以内に期限到来の固定負債の内訳2016/06/29 11:22
前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) リース債務 211 144 雑固定負債 22,517 22,715