9503 関西電力

9503
2026/06/25
時価
2兆5732億円
PER 予
8.29倍
2010年以降
赤字-72.14倍
(2010-2026年)
PBR
0.74倍
2010年以降
0.36-1.34倍
(2010-2026年)
配当 予
3.47%
ROE 予
8.97%
ROA 予
3.15%
資料
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関西電力(9503)の固定資産の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
6兆2840億
2009年3月31日 +2.32%
6兆4295億
2010年3月31日 +2%
6兆5582億
2011年3月31日 +2.76%
6兆7392億
2012年3月31日 +0.86%
6兆7974億
2013年3月31日 +1.92%
6兆9276億
2014年3月31日 -1.56%
6兆8198億
2015年3月31日 +0.14%
6兆8295億
2016年3月31日 -1.9%
6兆6997億
2017年3月31日 -9.23%
6兆811億
2018年3月31日 +1.69%
6兆1837億
2019年3月31日 +3.93%
6兆4266億
2020年3月31日 +4.14%
6兆6929億
2021年3月31日 +5.66%
7兆717億
2022年3月31日 +3.47%
7兆3172億
2023年3月31日 +2.63%
7兆5097億
2024年3月31日 +1.1%
7兆5922億
2025年3月31日 +1.18%
7兆6816億
2026年3月31日 +5.08%
8兆720億

個別

2008年3月31日
5兆8028億
2009年3月31日 +1.73%
5兆9032億
2010年3月31日 +1.17%
5兆9725億
2011年3月31日 +2.68%
6兆1325億
2012年3月31日 +1.22%
6兆2075億
2013年3月31日 +1.75%
6兆3162億
2014年3月31日 -1.48%
6兆2228億
2015年3月31日 -1.07%
6兆1563億
2016年3月31日 -2.77%
5兆9861億
2017年3月31日 -10.46%
5兆3600億
2018年3月31日 +0.87%
5兆4066億
2019年3月31日 +9%
5兆8932億
2020年3月31日 +4.82%
6兆1774億
2021年3月31日 +0.49%
6兆2077億
2022年3月31日 +2.06%
6兆3358億
2023年3月31日 +2.69%
6兆5064億
2024年3月31日 -0.03%
6兆5047億
2025年3月31日 +2.55%
6兆6709億
2026年3月31日 +3.26%
6兆8881億

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
*2022年度はガス事業にかかるガス購入分もカテゴリー1に計上。2023年度からは燃料およびエネルギー活動と再整理し、カテゴリー3に計上。なお、使用済燃料再処理等拠出金費等の原子力関連の費目については、現時点で適切な排出原単位がなく合理的な算定が困難と判断し、算定からは除外。
※6 Σ{(設備投資額)*×(排出原単位)} *無形固定資産(ソフトウェア)含む。
※7 Σ{(燃料・熱消費量)×(排出原単位)}*1+Σ{(他社購入電力量)×(排出原単位)}*2+Σ{(他社販売電力量)×(電気事業者別排出係数)}*3 *1ガス事業にかかるガス購入分につき、燃料およびエネルギー活動として再整理し、2023年度からカテゴリー3にて計上。なお、排出原単位は IDEA(Ver.3.5)の気候変動 IPCC 2021 GWP 100a without LULUCF を利用。*2他社購入電力の採掘・輸送にかかるCO2排出。なお、送配電の需給調整取引は算定から除外。*3他社販売電力の生成にかかるCO2排出。*2、*3他社卸調達分から他社卸販売分を控除。算定対象グループが㈱関電エネルギーソリューションに委託する小売販売取引分を除外。
2026/06/24 9:48
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5) 支払利息の調整額△14,627百万円は、セグメント間取引消去である。
(6) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△21,775百万円は、セグメント間取引消去である。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っている。
2026/06/24 9:48
#3 セグメント表の脚注(連結)
整額は以下のとおりである。
(1) セグメント利益の調整額△8,045百万円は、セグメント間取引消去および各報告セグメントの業績に帰属しない損益である。
(2) セグメント資産の調整額△2,978,746百万円は、セグメント間取引消去である。
(3) 減価償却費の調整額△3,682百万円は、セグメント間取引消去である。
(4) 受取利息の調整額△19,245百万円は、セグメント間取引消去である。
(5) 支払利息の調整額△19,245百万円は、セグメント間取引消去である。
(6) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△6,834百万円は、セグメント間取引消去である。
2 セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っている。
3 各セグメント利益には、連結子会社および持分法適用会社からの受取配当金を含めていない。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、資産除去債務相当資産を含めていない。2026/06/24 9:48
#4 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産は主として定額法、無形固定資産は定額法によっている。
(3) 重要な引当金の計上基準
2026/06/24 9:48
#5 固定資産期中増減明細表、電気事業(連結)
固定資産期中増減明細表
自 2025年4月1日
2026/06/24 9:48
#6 固定資産期中増減明細表(無形固定資産再掲)、電気事業(連結)
固定資産期中増減明細表(無形固定資産再掲)
自 2025年4月1日
2026/06/24 9:48
#7 担保に供している資産の注記(連結)
(2) 連結子会社において担保に供している資産
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
その他の固定資産67,125百万円62,332百万円
その他の投資等897764
上記資産を担保としている債務
2026/06/24 9:48
#8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が、連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、その記載を省略している。2026/06/24 9:48
#9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
1 固定資産の工事費負担金等の受入れによる圧縮記帳額
2026/06/24 9:48
#10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
2 有形固定資産の減価償却累計額
2026/06/24 9:48
#11 減価償却費等明細表、電気事業(連結)
(注)電気事業固定資産の当期償却額 139,376百万円には「附帯事業営業費用」への振替額 615百万円が含まれている。
2026/06/24 9:48
#12 特別目的会社の債務等に関する注記(連結)
(2) 上記ノンリコース債務に対応する資産
前連結会計年度(2025年3月31日)当連結会計年度(2026年3月31日)
その他の固定資産23,054百万円21,718百万円
建設仮勘定及び除却仮勘定-6,373
2026/06/24 9:48
#13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業活動によるキャッシュ・フローについては、売上債権が減少したことなどから、前連結会計年度に比べて収入が77,081百万円増加(+13.4%)し、652,381百万円の収入となった。
投資活動によるキャッシュ・フローについては、投融資の回収収入が減少したことや、固定資産の取得による支出が増加したことなどから、前連結会計年度に比べて支出が229,567百万円増加(+67.1%)し、571,921百万円の支出となった。
財務活動によるキャッシュ・フローについては、株式の発行および自己株式の売却による収入が減少したことなどから、前連結会計年度に比べて支出が427,893百万円増加し、290,219百万円の支出となった。
2026/06/24 9:48
#14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法(一部は移動平均法)による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定している。)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
2026/06/24 9:48
#15 附帯事業に係る固定資産の金額に関する注記
8 附帯事業に係る固定資産の金額
ガス事業
2026/06/24 9:48

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