減価償却費
連結
- 2020年3月31日
- 66億8900万
- 2021年3月31日 +13.48%
- 75億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△404百万円、セグメント資産の調整額△58,333百万円、減価償却費の調整額△493 百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△613百万円は、セグメント間取引消去によるものである。2021/06/28 10:18
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その他の連結子会社等を含んでいる。
2 セグメント利益の調整額△1,019百万円、セグメント資産の調整額△703,468百万円、減価償却費の調整額
△516百万円、支払利息の調整額△4,061百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△949百万円は、セグメント間取引消去によるものである。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の経常利益と調整を行っている。2021/06/28 10:18 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額の算定方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっている。
2 オペレーティング・リース取引
借主側
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
2021/06/28 10:18前連結会計年度
(2020年3月31日)当連結会計年度
(2021年3月31日)1年内 362百万円 276百万円 1年超 499百万円 277百万円 合計 862百万円 553百万円 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- グメント利益の調整額70百万円、セグメント資産の調整額△50,764百万円、減価償却費の調整額
△516百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△581百万円は、セグメント間取引消去によるものである。2021/06/28 10:18 - #5 減価償却費等明細表、電気事業(連結)
- 減価償却費等明細表2021/06/28 10:18
(2020年4月1日から - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/28 10:18
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 資産除去債務否認額 10,607百万円 10,507百万円 減価償却費損金算入限度超過額 16,503百万円 7,716百万円 組織再編に伴う関係会社株式 - 6,859百万円
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/28 10:18
(*1)評価性引当額が前連結会計年度より7,059百万円減少している。この減少の主な要因は、将来減算一時差異のスケジューリングの結果、回収可能見込額が増加したことによるものである。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰越欠損金(*2) 64,259百万円 57,190百万円 減価償却費損金算入限度超過額 17,824百万円 18,282百万円 資産除去債務否認額 10,607百万円 10,508百万円
(*2)繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [営業活動によるキャッシュ・フロー]2021/06/28 10:18
当連結会計年度の営業活動によるキャッシュ・フローは、前連結会計年度に比べ338億60百万円増の1,365億47百万円の収入となった。これは、税金等調整前当期純利益や減価償却費の増加などによるものである。
[投資活動によるキャッシュ・フロー] - #9 附帯事業営業費用明細書(連結)
- 2021/06/28 10:18
区分 事業費(百万円) 販売費(百万円) 一般管理費(百万円) 合計(百万円) 諸税 18 - - 18 減価償却費 18 - - 18 固定資産除却費 1 - - 1 区分 事業費(百万円) 販売費(百万円) 一般管理費(百万円) 合計(百万円) 諸税 21 0 - 21 減価償却費 19 - - 19 固定資産除却費 0 - - 0