有価証券報告書-第95期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(1株当たり情報)
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。
3 「会計方針の変更」に記載のとおり、特定原子力発電施設の廃止措置に係る資産除去債務相当資産の費用計上方法を変更している。これにより、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益がそれぞれ6.87円減少している。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 742.64円 | 819.83円 |
| 1株当たり当期純利益 | 71.84円 | 101.93円 |
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していない。
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりである。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) | 16,549 | 22,357 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | 1,786 | 1,410 |
| (うち優先配当額(百万円)) | (1,786) | (1,410) |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(百万円) | 14,763 | 20,947 |
| 普通株式の期中平均株式数(千株) | 205,522 | 205,513 |
3 「会計方針の変更」に記載のとおり、特定原子力発電施設の廃止措置に係る資産除去債務相当資産の費用計上方法を変更している。これにより、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益がそれぞれ6.87円減少している。