東北電力(9506)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 869億9000万
- 2014年9月30日 +7.65%
- 936億4400万
- 2015年9月30日 +14.04%
- 1067億9500万
- 2016年9月30日 -2.05%
- 1046億700万
- 2017年9月30日 -4.34%
- 1000億6800万
- 2018年9月30日 +3.96%
- 1040億3200万
- 2019年9月30日 -1.59%
- 1023億8200万
- 2020年9月30日 -5.23%
- 970億2800万
- 2021年9月30日 -4.19%
- 929億5900万
- 2022年9月30日 +16.95%
- 1087億1600万
- 2023年9月30日 +4.01%
- 1130億7700万
- 2024年9月30日 -0.82%
- 1121億5100万
- 2025年9月30日 -33.89%
- 741億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/09 14:42
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなかで、当第2四半期連結累計期間の販売電力量の状況については、当社において、販売電力量(小売)は、夏季の気温が高かったことにより冷房需要が増加したものの、産業用における稼動減や節電の影響などにより減少したことや、販売電力量(卸売)はエリア外への卸売が減少したことなどから、販売電力量(全体)は、374億kWh(前年同四半期比 4.8%減)となりました。2023/11/09 14:42
売上高は、卸電力取引所への販売の減少などがあったものの、高圧以上のお客さまなどの電気料金見直しによる増加などから、1兆3,878億円となり、前年同四半期に比べ、481億円(3.6%)の増収となりました。
経常損益については、燃料価格の低下による燃料費調整制度のタイムラグ影響が利益を大きく押し上げたことに加え、電気料金見直しなどから、前年同四半期に比べ3,510億円増加し、2,191億円の利益となりました。