- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
外部顧客への売上高のうち,連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため,該当事項はない。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(平成24年4月1日から平成25年3月31日まで)
2014/06/26 15:09- #2 固定資産期中増減明細表、電気事業(連結)
価額(再掲):33,219百万円。
2 帳簿原価減少額欄の( )内数値は,減損損失計上額の内書きである。
2014/06/26 15:09- #3 固定資産期中増減明細表(無形固定資産再掲)、電気事業(連結)
- 取得価額」の「期中減少額」欄の( )内は内書きで,減損損失の計上額である。2014/06/26 15:09
- #4 減損損失に関する注記(連結)
① 電気事業に使用している固定資産は,発電から販売まですべての資産が一体となってキャッシュ・フローを生成していることから,全体を1つの資産グループとしている。
なお,この資産グループには減損の兆候がないことから,減損損失は認識していない。
② 建設業,その他の事業に使用している固定資産のうち,主なグルーピング方法は以下のとおりである。
2014/06/26 15:09- #5 発電所建設中止損失に関する注記
その他 8百万円
これらの資産は,発電所建設のために取得したが,建設計画取り止めの決定により,投資の回収が困難と判断されることから,帳簿価額を回収可能価額まで減額し,当該減少額を減損損失として発電所建設中止損失に含めて計上したものである。
これらの資産に係る回収可能価額は正味売却価額を使用しており,正味売却価額については,主に固定資産税評価額をもとに合理的に算定している。
2014/06/26 15:09- #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については,同条第2項により,記載を省略している。
財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については,同条第2項により,記載を省略している。
財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については,同条第3項により,記載を省略している。
2014/06/26 15:09