- 9506
- 2026/09/25
- 時価
- 6688億円
- PER
- 7.83倍
- 2010年以降
- 赤字-42.88倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.59倍
- 2010年以降
- 0.4-1.51倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.01%
- ROE
- 8.39%
- ROA
- 1.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2020年3月31日
- 1兆1903億
- 2021年3月31日 -6.11%
- 1兆1175億
個別
- 2020年3月31日
- 1兆1732億
- 2021年3月31日 -6.04%
- 1兆1023億
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1 時価の算定方法 取引金融機関から提示された価格等に基づき算定しております。2021/06/25 15:21
2 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。
当連結会計年度(2021年3月31日) - #2 事業等のリスク
- c. 金利の変動による影響2021/06/25 15:21
d. 退職給付費用・債務の変動による影響影響度:大きい 重要性:高い 当連結会計年度末の有利子負債残高は2兆4,332億円となりました。当社では、金利の変動影響を回避するため、固定金利での資金調達を基本としておりますが、今後の市場金利の動向及び格付の変更により、当社企業グループの業績及び財政状態は影響を受ける可能性があり、金利が1パーセント変動すると年間28億円の影響があると試算されます。ただし、有利子負債残高の多くは固定金利で調達した社債や長期借入金であることなどから、市場金利の変動による影響は限定的と考えております。
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- a ヘッジ手段 金利スワップ2021/06/25 15:21
ヘッジ対象 長期借入金の利息支払額の一部
b ヘッジ手段 燃料価格に関するスワップ等 - #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2021/06/25 15:21
(注) 1 当連結会計年度より、連結会社相互間の取引に係るものの金額を控除した金額を「当期首残高」又は「当区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 1,190,302 1,117,549 0.912 2022.4.4 ~2039.1.31 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) 13,790 13,515 ― 2022.5.14 ~2033.11.30 1年以内に返済予定の長期借入金 172,305 193,445 0.670 ― 1年以内に返済予定のリース債務 4,008 4,269 ― ―
期末残高」の欄に記載しております。 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 上記資産を担保としている債務は以下のとおりであります。(1年以内に返済すべき金額を含む。)2021/06/25 15:21
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 長期借入金 160百万円 ― (うち工場財団抵当の当該債務) (160百万円) (―) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 資金の流動性に係る情報2021/06/25 15:21
当社は、月次での資金計画などにより、資金需要を的確に把握することに努めるとともに、金融機関との間に当座貸越契約及びコミットメントライン契約を締結していることから、電力需要の変動などに伴い、営業活動によるキャッシュ・フローが減少した場合でも、必要に応じて極度枠の範囲内で速やかに資金調達ができる体制を整えることにより、充分な流動性を確保しております。
(5)重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① ヘッジ手段 金利スワップ2021/06/25 15:21
ヘッジ対象 長期借入金の利息支払額の一部
② ヘッジ手段 燃料価格に関するスワップ - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2021/06/25 15:21
当社企業グループは、主に電気事業を行うための設備資金や運転資金などを社債発行及び銀行借入などにより調達しております。デリバティブ取引は、通常業務から発生する債務を対象とし、長期借入金に係る金利変動リスクを回避することを目的とした金利スワップ、燃料価格変動リスクを低減することを目的とした燃料価格スワップ等を利用しており、投機目的の取引は行っておりません。また、一部の連結子会社においては、余裕資金の効率的な運用のため、元本に影響を及ぼすリスクがない複合金融商品を満期保有目的で利用しております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制 - #9 1年以内に期限到来の固定負債の内訳に関する注記
- 4 1年以内に期限到来の固定負債の内訳2021/06/25 15:21
前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 社債 185,051百万円 70,000百万円 長期借入金 167,416百万円 189,921百万円 長期未払債務 1,265百万円 344百万円