9534 北海道瓦斯

9534
2026/09/02
時価
815億円
PER 予
8.64倍
2010年以降
2.57-19.91倍
(2010-2026年)
PBR
0.82倍
2010年以降
0.39-0.84倍
(2010-2026年)
配当 予
2.94%
ROE 予
9.51%
ROA 予
5.1%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

資産

【資料】
有価証券報告書-第170期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
【閲覧】

連結

2015年3月31日
1301億364万
2016年3月31日 +0.2%
1303億5739万

個別

2015年3月31日
1156億8138万
2016年3月31日 +0.57%
1163億4561万

有報情報

#1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 期末たな卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。
2016/06/27 9:47
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「工事及び器具」・・・・・・ガス器具、ガス工事等
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
2016/06/27 9:47
#3 セグメント表の脚注(連結)
1) セグメント利益の調整額△2,415,354千円には、セグメント間取引消去△17,129千円、持分法による投資損益△18,677千円、及び各報告セグメントに配分していない全社費用△2,379,547千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額8,912,571千円には、全社資産12,226,287千円が含まれており、その主なものは提出会社の長期投資資金、及び管理部門に係る資産等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおり、調整額は主に各報告セグメントに配分していない全社資産の償却費等であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用を含んでおり、調整額は主に各報告セグメントに配分していない全社資産等であります。2016/06/27 9:47
#4 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
1 ファイナンス・リース取引(借主側)
① リース資産の内容
・有形固定資産
2016/06/27 9:47
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社の名称
北ガスフレアスト北見㈱
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)、及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2016/06/27 9:47
#6 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
※1 土地の再評価
当社は、土地再評価法(「土地の再評価に関する法律」平成10年3月31日公布、法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
再評価の方法
2016/06/27 9:47
#7 営業費明細表、ガス事業(連結)
※4 租税課金の内訳は次のとおりであります。
項目前事業年度(千円)当事業年度(千円)
固定資産498,039481,303
道路占用料404,339318,949
2016/06/27 9:47
#8 固定資産の減価償却の方法
1 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2016/06/27 9:47
#9 固定資産売却益の注記(連結)
※5 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
2016/06/27 9:47
#10 固定資産等明細表、ガス事業(連結)
【固定資産等明細表】
2016/06/27 9:47
#11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。2016/06/27 9:47
#12 引当金の計上基準
(2) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当事業年度末において発生していると認められる額を計上しております。
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
2016/06/27 9:47
#13 担保に供している資産の注記(連結)
※3 担保に供している資産
2016/06/27 9:47
#14 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※2 有形固定資産の減価償却累計額
2016/06/27 9:47
#15 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
(未適用の会計基準等)
・「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)
(1) 概要
2016/06/27 9:47
#16 無形固定資産に関する注記
※4 無形固定資産の減価償却累計額
2016/06/27 9:47
#17 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成27年3月31日)当事業年度(平成28年3月31日)
(繰延税金資産)
(1)固定資産
退職給付引当金670,580千円683,100千円
繰延税金負債(固定)との相殺△1,073,575千円△1,062,197千円
繰延税金資産の純額9,746千円60,388千円
(2)流動資産
貸倒引当金9,459千円13,196千円
未払事業税109,03084,320
未払賞与161,842160,798
その他77,43213,585
小計357,763千円271,901千円
評価性引当額
合計357,763千円271,901千円
繰延税金負債(流動)との相殺―千円―千円
繰延税金資産の純額357,763千円271,901千円
(繰延税金負債)
合計△1,073,575千円△1,062,197千円
繰延税金資産(固定)との相殺1,073,575千円1,062,197千円
繰延税金負債の純額―千円―千円
(再評価に係る繰延税金資産)
再評価に係る繰延税金資産370,537千円359,710千円
評価性引当額△370,537△359,710
合計―千円―千円
2016/06/27 9:47
#18 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成27年3月31日)当連結会計年度(平成28年3月31日)
(繰延税金資産)
(1)固定資産
退職給付に係る負債1,198,1291,161,850千円
繰延資産127,817115,148
減価償却超過額216,030186,304
繰越欠損金371,198276,004
固定資産に係る未実現利益42,62566,667
熱供給事業設備修繕引当金79,89694,694
繰延税金負債(固定)との相殺△1,075,828△1,093,776
繰延税金資産の純額606,727631,938
(2)流動資産
貸倒引当金109,432108,135千円
未払事業税132,74793,800
未払賞与228,980227,969
棚卸資産12,7897,183
繰越欠損金11,21422,489
その他104,14551,736
小計599,310511,314
評価性引当額△17,849-
合計581,460511,314
繰延税金負債(流動)との相殺--
繰延税金資産の純額581,460511,314
(繰延税金負債)
(1)固定負債
退職給付に係る資産△337,237△328,009千円
その他有価証券評価差額金△736,991△681,517
合計△1,422,652△1,402,183
繰延税金資産(固定)との相殺1,075,8281,093,776
繰延税金負債の純額△346,823△308,406
(再評価に係る繰延税金資産)
再評価に係る繰延税金資産370,537359,710千円
評価性引当額△370,537△359,710
合計--
2016/06/27 9:47
#19 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、独立掲記しておりました「無形固定資産」の「ソフトウェア」と「その他」は、ガス事業会計規則の改正に伴い、資産の総額の100分の5以下のため、当事業年度より一括し「無形固定資産」として表示しております。この表示方法の変更を反映するため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」に表示していた「ソフトウェア」1,853,908千円、「その他無形固定資産」104,818千円は、「無形固定資産」1,958,727千円として組み替えております。
2016/06/27 9:47
#20 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3 当該資産除去債務の総額の増減
期首残高-千円
有形固定資産の増加に伴う増加額-千円
時の経過による調整額-千円
(注) 当連結会計年度において、賃借資産の使用期間及び原状回復義務の履行時期を合理的に見積もることが可能となったため、見積りの変更を行いました。これに伴う増加額232,006千円を変更前の資産除去債務の残高に加算しております。
2016/06/27 9:47
#21 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(2) 年金資産の期首残高と期末残高の調整表(簡便法を適用した制度を除く。)
(千円)
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
年金資産の期首残高7,741,6073,769,045
数理計算上の差異の発生額18,311△10,850
確定拠出年金制度への移換額△3,806,578
年金資産の期末残高3,769,0453,562,297
(3) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
2016/06/27 9:47
#22 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
2016/06/27 9:47
#23 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2016/06/27 9:47
#24 附帯事業設備及び無形固定資産に関する注記
※3 附帯事業設備及び無形固定資産の取得価額は、収用のため、次の金額だけ圧縮記帳されております。
2016/06/27 9:47
#25 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2. 1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。
前連結会計年度末(平成27年3月31日)当連結会計年度末(平成28年3月31日)
資産の部の合計額(千円)38,842,90240,625,861
資産の部の合計額から控除する金額(千円)1,846,5111,929,807
(うち新株予約権(千円))(4,382)
2016/06/27 9:47

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。