東京瓦斯(9531)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エネルギー・ソリューションの推移 - 全期間
連結
- 2022年6月30日
- 388億8400万
- 2022年9月30日 +106.88%
- 804億4300万
- 2022年12月31日 +156.91%
- 2066億6600万
- 2023年3月31日 +77.14%
- 3660億8100万
- 2023年6月30日 -77.63%
- 818億9600万
- 2023年9月30日 +57.73%
- 1291億7300万
- 2023年12月31日 +22.03%
- 1576億2900万
- 2024年3月31日 +26.61%
- 1995億7300万
- 2024年9月30日 -72.87%
- 541億5400万
- 2025年3月31日 +122.86%
- 1206億8900万
- 2025年9月30日 -17.51%
- 995億6100万
- 2026年3月31日 +50.41%
- 1497億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、各報告セグメントの主な事業内容は以下のとおりです。2026/06/23 13:49
「エネルギー・ソリューション」・・・都市ガスの製造・販売、LNG販売、トレーディング、電力、
エンジニアリングソリューション(エンジニアリング、エネルギーサービス等)等 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/06/23 13:49
主として、エネルギー・ソリューションセグメントにおける設備です。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの変更等に関する事項2026/06/23 13:49
当連結会計年度より、組織変更に伴い、当社の子会社であるTOKYO GAS UNITED KINGDOM LTD.をエネルギー・ソリューションセグメントから海外セグメントに含めるよう変更しました。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ⑦ セグメント情報2026/06/23 13:49
イ エネルギー・ソリューション
売上高は、ガスの原料費調整による売上単価の減少があったものの、電力の販売量の増加等により、前連結会計年度から145,626百万円(6.2%)増加し、2,486,107百万円となりました。営業費用は、前連結会計年度から116,569百万円(5.3%)増加し、2,336,361百万円となりました。持分法による投資利益は、501百万円と前連結会計年度比513百万円(50.6%)減少しました。この結果、セグメント利益は前連結会計年度から28,544百万円(23.5%)増加し、150,247百万円となりました。