- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/06/27 14:08- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 3,460百万円
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
のれん及び負ののれんは発生していません。
2024/06/27 14:08- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
発生原因に応じて20年以内で均等償却を行っています。2024/06/27 14:08 - #4 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/06/27 14:08- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
d. ヘッジ取引の種類・・・キャッシュ・フローを固定するもの
(8) のれんの償却方法及び償却期間
発生原因に応じて20年以内で均等償却を行っています。
2024/06/27 14:08- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 無形固定資産
定額法によっています。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5~10年)に基づく定額法を採用しています。のれんは、発生原因に応じて、20年以内での均等償却を行っています。
5 引当金の計上基準
2024/06/27 14:08