四半期報告書-第222期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(企業結合等関係)
比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し
2020年8月14日に行われたTG Natural Resources LLCの株式取得について、前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っていたが、前連結会計年度において取得原価の配分が確定している。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定された負ののれん発生益の金額2,937百万円は、会計処理の確定に伴い1,979百万円となっている。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業利益が592百万円増加している一方で、経常利益が1,410百万円、税金等調整前四半期純利益及び四半期純利益が2,368百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が2,334百万円減少している。
比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し
2020年9月11日に行われた伏木万葉埠頭バイオマス発電合同会社の持分取得について、前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っていたが、前連結会計年度において取得原価の配分が確定している。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定されたのれんの金額3,057百万円は、会計処理の確定に伴い676百万円となっている。
なお、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書へ与える影響は軽微である。
比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し
2020年9月11日に行われた市原八幡埠頭バイオマス発電合同会社の持分取得について、前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っていたが、前連結会計年度において取得原価の配分が確定している。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定されたのれんの金額1,140百万円は、会計処理の確定に伴い453百万円となっている。
なお、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書へ与える影響は軽微である。
比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し
2020年8月14日に行われたTG Natural Resources LLCの株式取得について、前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っていたが、前連結会計年度において取得原価の配分が確定している。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定された負ののれん発生益の金額2,937百万円は、会計処理の確定に伴い1,979百万円となっている。
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業利益が592百万円増加している一方で、経常利益が1,410百万円、税金等調整前四半期純利益及び四半期純利益が2,368百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が2,334百万円減少している。
比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し
2020年9月11日に行われた伏木万葉埠頭バイオマス発電合同会社の持分取得について、前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っていたが、前連結会計年度において取得原価の配分が確定している。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定されたのれんの金額3,057百万円は、会計処理の確定に伴い676百万円となっている。
なお、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書へ与える影響は軽微である。
比較情報における取得原価の当初配分額の重要な見直し
2020年9月11日に行われた市原八幡埠頭バイオマス発電合同会社の持分取得について、前第3四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っていたが、前連結会計年度において取得原価の配分が確定している。
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定されたのれんの金額1,140百万円は、会計処理の確定に伴い453百万円となっている。
なお、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書へ与える影響は軽微である。