訂正有価証券報告書-第92期(平成25年1月1日-平成25年12月31日)
※2 減損損失
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
①グルーピングの考え方
当社グループは、ガス事業に使用している固定資産については、ガスの製造から供給販売まですべての資産が一体となってキャッシュ・フローを生成していることから、全体を一つの資産グループとしております。それ以外の事業用固定資産については、管理会計上で収支を把握している事業単位でグルーピングを行なっております。また、賃貸用不動産と遊休資産については、個別物件単位でグルーピングを行なっております。
②具体的な減損損失
当連結会計年度において、将来の具体的使用計画のない遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失(19,966千円)に計上しました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
該当事項はありません。
前連結会計年度(自 平成24年1月1日 至 平成24年12月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 愛知県豊橋市 | 遊休資産 | その他の設備 | 19,966 |
①グルーピングの考え方
当社グループは、ガス事業に使用している固定資産については、ガスの製造から供給販売まですべての資産が一体となってキャッシュ・フローを生成していることから、全体を一つの資産グループとしております。それ以外の事業用固定資産については、管理会計上で収支を把握している事業単位でグルーピングを行なっております。また、賃貸用不動産と遊休資産については、個別物件単位でグルーピングを行なっております。
②具体的な減損損失
当連結会計年度において、将来の具体的使用計画のない遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失(19,966千円)に計上しました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。
当連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
該当事項はありません。