流動資産
連結
- 2016年3月31日
- 5166億3600万
- 2017年3月31日 -6.69%
- 4820億6200万
個別
- 2016年3月31日
- 3176億8200万
- 2017年3月31日 -7.69%
- 2932億5400万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれている。2017/06/30 9:59
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率の差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産(「その他」に含まれる。) 12,389百万円 11,171百万円 固定資産-繰延税金資産(投資その他の資産の「その他」に含まれる。) 9,919 9,861
- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 1 当連結会計年度の連結貸借対照表において独立掲記した次の科目は、前連結会計年度においては、次のとおり表示している。2017/06/30 9:59
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「リース債権及びリース投資資産」は、総資産の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記している。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っている。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた60,735百万円は、「リース債権及びリース投資資産」16,127百万円、「その他」44,607百万円として組み替えている。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 資産・負債及び純資産2017/06/30 9:59
当期末の総資産は1兆8,865億円となり、前期に比べて568億円増加した。これは、固定資産が投資有価証券の増加等により前期に比べて913億円増加したこと、流動資産が現金及び預金の減少等により前期に比べて345億円減少したことによるものである。
当期末の負債は8,947億円となり、前期に比べて7億円増加した。