- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、計上後20年以内でその効果の発現する期間にわたって均等償却することとしております。ただし、金額が僅少な場合は、全額発生時の損益に計上することとしております。2020/06/29 9:53 - #2 のれん償却額に関する注記
※4 のれん償却額
「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会、最終改正2018年2月16日、会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、のれんを償却したものであります。
2020/06/29 9:53- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 セグメント損益は、連結財務諸表の営業損益に持分法による投資損益を加減した金額と調整を行っております。
3 のれんの償却額には、特別損失の「のれん償却額」を含んでおります。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/06/29 9:53- #4 セグメント表の脚注(連結)
- のれんの償却額には、特別損失の「のれん償却額」を含んでおります。2020/06/29 9:53
- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 558百万円
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
のれん及び負ののれんは発生しておりません。
2020/06/29 9:53- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
ROE(自己資本当期純利益率)、ROA(総資産当期純利益率)、EBITDA(注)の向上を目標に掲げます。
(注) 営業利益+減価償却費+のれん償却費+持分法投資損益
② 財務健全性
2020/06/29 9:53- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- のれん償却額」「※2020/06/29 9:53
- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、独立掲記していた営業活動によるキャッシュ・フローの「のれん償却額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より営業活動によるキャッシュ・フローの「減価償却費」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「のれん償却額」として表示していた11,381百万円は、営業活動によるキャッシュ・フローの「減価償却費」として組み替えております。
2020/06/29 9:53- #9 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/06/29 9:53- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ヘッジの有効性評価は、ヘッジ手段とヘッジ対象の対応関係を確認することにより行っております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、計上後20年以内でその効果の発現する期間にわたって均等償却することとしております。ただし、金額が僅少な場合は、全額発生時の損益に計上することとしております。
2020/06/29 9:53