- 9532
- 2026/10/06
- 時価
- 2兆1699億円
- PER 予
- 14.85倍
- 2010年以降
- 5.67-30.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.18倍
- 2010年以降
- 0.54-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.3%
- ROE 予
- 7.93%
- ROA 予
- 4.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、前期に比べて339億円支出減の1,983億円の支出となりました。これは、有形固定資産の取得による支出1,696億円が前期に比べて520億円増加した一方で、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出59億円が前期に比べて574億円減少したこと、関係会社株式の取得による支出63億円が前期に比べて166億円減少したことなどによるものであります。2021/06/28 9:49
財務活動によるキャッシュ・フローは、前期に比べて809億円収入減の16億円の支出となりました。これは、コマーシャル・ぺーパーの純増減額(△は減少)が、前期に比べて460億円の支出減となった一方で、社債の発行による収入750億円が、前期に比べて1,000億円減少したこと、短期借入金の純増減が前期に比べて120億円の支出増となったことなどによるものであります。
以上の活動の結果、当期末の現金及び現金同等物の残高は、前期末に比べて199億円増の1,667億円となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「長期貸付けによる支出」として表示していた△5,443百万円は、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」として組み替えております。2021/06/28 9:49
前連結会計年度において、財務活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めていた「短期借入金の純増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、財務活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していた△2,579百万円は、「短期借入金の純増減額(△は減少)」として組み替えております。