有価証券報告書-第207期(2024/04/01-2025/03/31)
2025年2月には、2050年のカーボンニュートラル実現に向けてエネルギートランジションのロードマップをより明確にするとともに、ステークホルダーの皆さまとミライ価値を共創していくためのソリューションをまとめた「エネルギートランジション2050」を公表しました。
GHG排出量については、2023年度実績はスコープ1が444万トン、スコープ2が32万トン、スコープ3が2,087万トン、合計2,563万トン(ビューローベリタスジャパン株式会社による第三者検証済みの数値)となりました。算定対象は、当社と、2023年度の連結子会社159社のうち、データ把握が困難かつ環境負荷の小さい会社を除いた連結子会社68社の計69社です。2024年度実績については、2025年7月に当社ウェブサイト(URL https://www.osakagas.co.jp)において公表予定の「Daigasグループ 統合報告書2025」をご参照ください。
なお、「再生可能エネルギー普及貢献量(再エネ普及貢献量)」「国内電力事業の再生可能エネルギー比率(再エネ電源比率)」「CO2排出削減貢献量」の実績については、上記「(1) サステナビリティ全般に関するガバナンス、リスク管理、戦略並びに指標及び目標 ④ 指標及び目標」をご参照ください。
GHG排出量については、2023年度実績はスコープ1が444万トン、スコープ2が32万トン、スコープ3が2,087万トン、合計2,563万トン(ビューローベリタスジャパン株式会社による第三者検証済みの数値)となりました。算定対象は、当社と、2023年度の連結子会社159社のうち、データ把握が困難かつ環境負荷の小さい会社を除いた連結子会社68社の計69社です。2024年度実績については、2025年7月に当社ウェブサイト(URL https://www.osakagas.co.jp)において公表予定の「Daigasグループ 統合報告書2025」をご参照ください。
なお、「再生可能エネルギー普及貢献量(再エネ普及貢献量)」「国内電力事業の再生可能エネルギー比率(再エネ電源比率)」「CO2排出削減貢献量」の実績については、上記「(1) サステナビリティ全般に関するガバナンス、リスク管理、戦略並びに指標及び目標 ④ 指標及び目標」をご参照ください。