半期報告書-第102期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
- 【提出】
- 2017/12/22 13:16
- 【資料】
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- 【項目】
- 91項目
(1)重要な資産の評価基準および評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
・時価のあるもの
中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
・時価のないもの
主として移動平均法による原価法
(ロ)たな卸資産
主として原料においては移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法)によっております。