有価証券報告書-第100期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
- 【提出】
- 2016/06/28 13:32
- 【資料】
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- 【項目】
- 116項目
(1)重要な資産の評価基準および評価方法
(イ)有価証券
その他有価証券
・時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
・時価のないもの
移動平均法による原価法
(ロ)デリバティブ
時価法によっております。
(ハ)たな卸資産
主として原料においては移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り
下げの方法)によっております。