有価証券報告書-第124期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) 定額法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3) 投資その他の資産
長期前払費用 均等償却
主な償却年数 3年
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) 定額法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
| 建物 | 3年~41年 |
| 機械及び装置 | 3年~10年 |
| 車両運搬具 | 6年 |
| 工具、器具及び備品 | 3年~20年 |
平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3) 投資その他の資産
長期前払費用 均等償却
主な償却年数 3年