ロイヤルホテル(9713)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 7億5100万
- 2020年3月31日 +211.19%
- 23億3700万
- 2021年3月31日 -99.87%
- 300万
- 2022年3月31日 ±0%
- 300万
- 2023年3月31日 -33.33%
- 200万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 3億6600万
- 2025年3月31日 -28.69%
- 2億6100万
- 2026年3月31日 -34.87%
- 1億7000万
個別
- 2019年3月31日
- 5億3000万
- 2020年3月31日 +277.92%
- 20億300万
- 2024年3月31日 -89.92%
- 2億200万
- 2025年3月31日 -54.46%
- 9200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/23 14:13
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 有価証券評価損 4百万円 4百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/23 14:13
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1 評価性引当額が440百万円増加しております。この増加の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性を見直した結果、将来の課税所得が減少したことにより、将来減算一時差異に関する評価性引当額が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 1,711百万円 1,803百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、わが国において、一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。2025/06/23 14:13
繰延税金資産については、将来の回収可能性を慎重に検討して計上しております。詳細は、「第5[経理の状況]1[連結財務諸表等](1)[連結財務諸表][注記事項](重要な会計上の見積り)」に記載しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。2025/06/23 14:13
2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 繰延税金資産(評価性引当額控除前) 8,312百万円 8,490百万円 評価性引当額 △8,109百万円 △8,398百万円 繰延税金資産(評価性引当額控除後) 202百万円 92百万円 繰延税金負債との相殺 ―百万円 ―百万円
① 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりです。2025/06/23 14:13
2 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 繰延税金資産(評価性引当額控除前) 8,764百万円 9,196百万円 評価性引当額 △8,180百万円 △8,621百万円 繰延税金資産(評価性引当額控除後) 584百万円 574百万円 繰延税金負債との相殺 △217百万円 △313百万円
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法