その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 2700万
- 2022年3月31日 +44.44%
- 3900万
個別
- 2021年3月31日
- 2700万
- 2022年3月31日 +44.44%
- 3900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (百万円)2022/06/28 13:17
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 22 35 税効果額 △6 △7 その他有価証券評価差額金 15 12 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 13:17
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △3百万円 △3百万円 その他有価証券評価差額金 △12百万円 △20百万円 繰延税金負債合計 △15百万円 △23百万円
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/28 13:17
(注) 1 評価性引当額が2,146百万円増加しております。この増加の主な内容は、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討し、新型コロナウイルスの影響を反映した今後の見通し及び将来収益力等を勘案した結果、税務上の繰越欠損金が増加したことによるものであります。詳細は、第5[経理の状況]1[連結財務諸表等](1)[連結財務諸表][注記事項](重要な会計上の見積り)に記載しております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △3百万円 △3百万円 その他有価証券評価差額金 △12百万円 △20百万円 退職給与負債調整勘定 △269百万円 △257百万円
(注) 2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額