半期報告書-第164期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
有報資料
文中の将来に関する事項は、当中間会計期間の末日現在において、当社が判断したものであります。
(1)経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当中間会計期間において、当社の経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、既に提出した有価証券報告書に記載された内容に比して重要な変更はありません。
また、新たに定めた経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等はありません。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当中間会計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更はありません。
また、新たに生じた優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題はありません。
なお、前事業年度に掲げた課題につき、コロナ禍への臨機応変な対応を継続的に実施しております。財務面では、新型コロナウイルス感染症に伴う緊急事態宣言等の発令による営業面の自粛等、引き続き業績に大きな影響が生じている状況を踏まえ、資金面の安定化、事業継続性の強化を図るため親会社である三菱地所株式会社より300百万円の資金調達を追加で行いました。さらに、取引金融機関の支援体制も構築しております。
(1)経営方針・経営戦略等及び経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当中間会計期間において、当社の経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等について、既に提出した有価証券報告書に記載された内容に比して重要な変更はありません。
また、新たに定めた経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等はありません。
(2)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
当中間会計期間において、当社が優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更はありません。
また、新たに生じた優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題はありません。
なお、前事業年度に掲げた課題につき、コロナ禍への臨機応変な対応を継続的に実施しております。財務面では、新型コロナウイルス感染症に伴う緊急事態宣言等の発令による営業面の自粛等、引き続き業績に大きな影響が生じている状況を踏まえ、資金面の安定化、事業継続性の強化を図るため親会社である三菱地所株式会社より300百万円の資金調達を追加で行いました。さらに、取引金融機関の支援体制も構築しております。