9722 藤田観光

9722
2026/07/31
時価
1230億円
PER 予
10.5倍
2009年以降
赤字-2415.09倍
(2009-2025年)
PBR
3.05倍
2009年以降
0.54-28.7倍
(2009-2025年)
配当 予
0.99%
ROE 予
29.06%
ROA 予
11.76%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4) 減損損失の調整額は、遊休資産に係る減損損失であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに帰属しない設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
2016/03/29 16:10
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない清掃事業、不動産周辺事業、会員制事業などがあります。
2.調整額は次のとおりです。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間取引消去によるものであります。
(2) セグメント資産の調整額21,703百万円には、各報告セグメントに帰属しない全社資産24,186百万円、および報告セグメント間取引の相殺消去△2,483百万円が含まれています。全社資産の主なものは親会社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)および親会社の管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額には、セグメント間取引消去△3百万円、各報告セグメントに帰属しない全社資産の償却額314百万円が含まれております。
(4) 減損損失の調整額は、遊休資産に係る減損損失であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに帰属しない設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整しております。
4.減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。2016/03/29 16:10
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(注)取得価格相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。
2016/03/29 16:10
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 326百万円
固定資産 515百万円
資産合計 841百万円
2016/03/29 16:10
#5 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、取得価額が10万円以上、20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
(2) 無形固定資産(リース資産除く)
定額法(ソフトウェア除く)
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
…リース期間を耐用年数として残存価額をゼロとして算定する定額法によっております
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引き続き採用しております。2016/03/29 16:10
#6 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容
(前連結会計年度)
固定資産売却益は、主に京都国際ホテル売却によるものです。
(当連結会計年度)
固定資産売却益は、遊休土地の売却によるものです。2016/03/29 16:10
#7 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容
(前連結会計年度)
固定資産除却損は、主に箱根小涌園における配管工事によるものです。
(当連結会計年度)
固定資産除却損は、主に箱根小涌園の社宅有姿除却によるものです。2016/03/29 16:10
#8 引当金の計上基準
固定資産撤去費用引当金
固定資産の撤去に伴う支出に備えるため、当事業年度末において発生していると認められる費用の見込額を計上しております。2016/03/29 16:10
#9 担保に供している資産の注記(連結)
固定資産 28,734百万円
(2) 投資有価証券 7,391百万円
2016/03/29 16:10
#10 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/03/29 16:10
#11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに㈱かわのを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱かわの株式取得価額と㈱かわの取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日)当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日)
流動資産-326百万円
固定資産-515百万円
のれん-400百万円
2016/03/29 16:10
#12 減損損失に関する注記(連結)
(単位:百万円)
用途場所減損損失
種類金額
その他8
固定資産1,245
その他三重県鳥羽市他建物及び構築物0
土地2
固定資産2
合計建物及び構築物1,128
工具・器具・備品108
土地2
その他8
固定資産1,248
(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、資産を事業用資産、共用資産、遊休資産にグループ化し、事業用資産については事業の種類別(営業施設)に区分し、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行いました。その他の資産については、それぞれ個別の物件ごとに区分しました。
2016/03/29 16:10
#13 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成26年12月31日)当事業年度(平成27年12月31日)
役員退職引当金34百万円28百万円
固定資産撤去費用引当金145百万円25百万円
その他353百万円284百万円
その他有価証券評価差額金△2,972百万円△2,669百万円
固定資産圧縮積立金△509百万円△446百万円
資産除去債務に対応する除去費用△36百万円△47百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度 当事業年度
2016/03/29 16:10
#14 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成26年12月31日)当連結会計年度(平成27年12月31日)
貸倒引当金26百万円28百万円
固定資産撤去費用引当金145百万円26百万円
契約損失引当金109百万円-百万円
その他有価証券評価差額金△2,972百万円△2,669百万円
固定資産圧縮積立金△509百万円△446百万円
その他△60百万円△120百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2016/03/29 16:10
#15 設備の新設、除却等の計画(連結)
要な設備の新設等

(注) 1.上記の金額に消費税等は含まれておりません。
2.投資予定額には、既存固定資産の解体費用、撤去費用は含まれておりません。2016/03/29 16:10
#16 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産の残高は11,722百万円(前連結会計年度末12,051百万円)となり、328百万円(2.7%)減少しました。主に株式会社かわのの全株式取得を控え、期首に多めに持っていた現金及び預金が減少したことによるものです。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は93,010百万円(前連結会計年度末88,829百万円)となり、4,180百万円(4.7%)増加しました。主に、ホテルグレイスリー新宿の新規開業や新宿ワシントンホテルの大規模改修など設備投資に伴い取得した資産が増加したことによるものです。
2016/03/29 16:10
#17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産除く)
定額法
なお、耐用年数および残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、取得価額が10万円以上、20万円未満の減価償却資産については、3年間で均等償却しております。
② 無形固定資産(リース資産除く)
定額法(ソフトウェア除く)
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
…リース期間を耐用年数とし残存価額をゼロとして算定する定額法によっております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年12月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理を引続き採用しております。2016/03/29 16:10

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。