有価証券報告書-第140期(平成28年12月1日-平成29年11月30日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
当事業年度より損益計算書の一覧性及び明瞭性を高めるため、前事業年度において、区分掲記しておりました「営業収益」を「売上高」として、また、「営業費用」を「売上原価」「販売費及び一般管理費」としてそれぞれ一括掲記し、「販売費及び一般管理費」は、その主要な費目及び金額を注記する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映するため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業収益」として表示していた4,484,558千円は、「売上高」4,484,558千円に、「営業費用」として表示していた5,081,854千円は「売上原価」1,432,788千円、「販売費及び一般管理費」3,649,066千円に、それぞれ組替えております。
なお、前事業年度及び当事業年度における販売費及び一般管理費の主要な費目並びに金額は、「注記事項(損益計算書関係)」に記載の通りです。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において区分掲記していました営業活動によるキャッシュ・フローの「前払費用の増減額」、「未払事業所税の増減額」、「預り金の増減額」、「ポイント引当金の増減額」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度において「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「前払費用の増減額」に表示しておりました△1,994千円、「未払事業所税の増減額」に表示しておりました△8千円、「預り金の増減額」に表示しておりました179千円、「ポイント引当金の増減額」に表示しておりました209千円は、「その他」として組替えております。
(損益計算書)
当事業年度より損益計算書の一覧性及び明瞭性を高めるため、前事業年度において、区分掲記しておりました「営業収益」を「売上高」として、また、「営業費用」を「売上原価」「販売費及び一般管理費」としてそれぞれ一括掲記し、「販売費及び一般管理費」は、その主要な費目及び金額を注記する方法に変更しております。この表示方法の変更を反映するため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業収益」として表示していた4,484,558千円は、「売上高」4,484,558千円に、「営業費用」として表示していた5,081,854千円は「売上原価」1,432,788千円、「販売費及び一般管理費」3,649,066千円に、それぞれ組替えております。
なお、前事業年度及び当事業年度における販売費及び一般管理費の主要な費目並びに金額は、「注記事項(損益計算書関係)」に記載の通りです。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において区分掲記していました営業活動によるキャッシュ・フローの「前払費用の増減額」、「未払事業所税の増減額」、「預り金の増減額」、「ポイント引当金の増減額」は、金額的重要性が乏しいため、当事業年度において「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「前払費用の増減額」に表示しておりました△1,994千円、「未払事業所税の増減額」に表示しておりました△8千円、「預り金の増減額」に表示しておりました179千円、「ポイント引当金の増減額」に表示しておりました209千円は、「その他」として組替えております。