松竹(9601)の商品の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年2月28日
- 8億9493万
- 2014年2月28日 -49.07%
- 4億5583万
- 2015年2月28日 +27.96%
- 5億8327万
- 2016年2月29日 -3.65%
- 5億6200万
- 2017年2月28日 -29.36%
- 3億9700万
- 2018年2月28日 +6.3%
- 4億2200万
- 2019年2月28日 +39.81%
- 5億9000万
- 2020年2月29日 -15.93%
- 4億9600万
- 2021年2月28日 -2.02%
- 4億8600万
- 2022年2月28日 -15.64%
- 4億1000万
- 2023年2月28日 +0.24%
- 4億1100万
- 2024年2月29日 +7.54%
- 4億4200万
- 2025年2月28日 +16.52%
- 5億1500万
- 2026年2月28日 +50.1%
- 7億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プログラムの製作・販売、キャラクター商品の企画・販売、配信コンテンツの企画・制作、新規事業開発等があります。2026/05/25 15:34
2.調整額は以下のとおりであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プログラムの製作・販売、キャラクター商品の企画・販売、配信コンテンツの企画・制作、新規事業開発等があります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△3,383百万円には、セグメント間取引消去△2百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,381百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない当社の総務部門等管理部門に係る経費であります。
(2)セグメント資産の調整額64,517百万円には、各報告セグメントに配分されていない全社資産71,684百万円、セグメント間の債権債務相殺消去額△7,167百万円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/05/25 15:34 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2026/05/25 15:34
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法ビデオ商品、プログラム・キャラクター商品 移動平均法による原価法 映像版権商品 個別法による原価法 その他の商品 先入先出法による原価法 製品、仕掛品 個別法による原価法 原材料、貯蔵品 先入先出法による原価法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く) - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、プログラムの製作・販売、キャラクター商品の企画・販売、配信コンテンツの企画・制作、新規事業開発等であります。2026/05/25 15:34
2.その他の収益には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく所有不動産の賃貸収入等が含まれております。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2026/05/25 15:34
種類 事業年度末現在発行数(株)(2026年2月28日) 提出日現在発行数(株)(2026年5月25日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 13,937,857 13,937,857 東京証券取引所 プライム市場福岡証券取引所札幌証券取引所 単元株式数100株 計 13,937,857 13,937,857 - - - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (その他)2026/05/25 15:34
プログラム・キャラクター商品は、ECチャネルの拡充を推進するとともに、ポップアップやイベント物販を積極的に展開しました。人気シリーズやコア向け作品を中心に、ファンニーズを捉えた商品開発と販売の強化に注力しました。『劇場版 忍たま乱太郎 ドクタケ忍者隊最強の軍師』「映画『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』」『映画 すみっコぐらし 空の王国とふたりのコ』等の作品を中心に収益に貢献しました。
ゲーム事業は、国内外のデベロッパーと組んでゲームの開発・販売を行い「MiSide -ミサイド-」「BrokenLore:」「進撃の巨人VR: Unbreakable」等が好評を博しました。販売促進のため、日本語版公式サイトやECストア及び公式SNSを開設、事業開始1周年を記念したポップアップストアの開催に加えて「東京ゲームショウ2025」で8タイトルを展示しました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2026/05/25 15:34
2.固定資産の減価償却の方法ビデオ商品、プログラム・キャラクター商品 移動平均法による原価法 映像版権商品 個別法による原価法 製品 個別法による原価法(売上原価明細書を参照) 仕掛品 個別法による原価法 貯蔵品 先入先出法による原価法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #8 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/05/25 15:34
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針