その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年2月28日
- 84億5000万
- 2022年2月28日 +21.86%
- 102億9700万
個別
- 2021年2月28日
- 83億9200万
- 2022年2月28日 +22.03%
- 102億4100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/05/25 17:11
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 税効果額 △641 △855 その他有価証券評価差額金 1,727 1,848 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/25 17:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 退職給付信託設定益 △1,336 △1,374 その他有価証券評価差額金 △3,293 △4,148 その他 △359 △278
前事業年度及び当事業年度は税引前当期純損失を計上しているため、省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/05/25 17:11
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 資産除去債務 △160 △172 その他有価証券評価差額金 △3,317 △4,172 その他 △401 △123
評価性引当額が117百万円増加しております。この増加の主な内容は当社及び連結子会社における税務上の繰越欠損金627百万円の増加及び減損損失等の将来減算一時差異に係る評価性引当額の減少になります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ2,649百万円減少し、107,947百万円となりました。これは主に買掛金が増加したものの、長期借入金が減少したこと等によるものであります。2022/05/25 17:11
純資産は、前連結会計年度末に比べ225百万円増加し、80,833百万円となりました。これは主に利益剰余金が減少したものの、その他有価証券評価差額金が増加したこと等によるものであります。
③キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報