四半期報告書-第131期第2四半期(令和1年6月1日-令和1年8月31日)
(追加情報)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
(会計方針に関する事項)
第1四半期連結会計期間より、新規事業として国際東宝㈱(Toho International, Inc.)において米国映画の共同製作事業を開始いたしました。国際東宝㈱(Toho International, Inc.)における映画の製作品及び仕掛品は、たな卸資産に計上しております。
国際東宝㈱(Toho International, Inc.)は米国会計基準を採用しており、米国映画の製作品については、期首における作品ごとの予想総収益に対する当四半期連結会計期間の収益割合に応じて償却し、その未償却残高と見積公正価値のいずれか低い価額によっております。
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
(会計方針に関する事項)
第1四半期連結会計期間より、新規事業として国際東宝㈱(Toho International, Inc.)において米国映画の共同製作事業を開始いたしました。国際東宝㈱(Toho International, Inc.)における映画の製作品及び仕掛品は、たな卸資産に計上しております。
国際東宝㈱(Toho International, Inc.)は米国会計基準を採用しており、米国映画の製作品については、期首における作品ごとの予想総収益に対する当四半期連結会計期間の収益割合に応じて償却し、その未償却残高と見積公正価値のいずれか低い価額によっております。