9605 東映

9605
2026/06/29
時価
4253億円
PER 予
28.57倍
2010年以降
7.37-41.51倍
(2010-2026年)
PBR
1.24倍
2010年以降
0.48-1.58倍
(2010-2026年)
配当 予
0.21%
ROE 予
4.33%
ROA 予
2.52%
資料
Link
CSV,JSON

東映(9605)の建設仮勘定の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2008年3月31日
0
2009年3月31日
7億3100万
2010年3月31日 +320.66%
30億7500万
2011年3月31日 -92.75%
2億2300万
2012年3月31日 +885.2%
21億9700万
2013年3月31日 +0.05%
21億9800万
2014年3月31日 -93.49%
1億4300万
2015年3月31日 -66.43%
4800万
2016年3月31日 +999.99%
18億7500万
2017年3月31日 +103.52%
38億1600万
2018年3月31日 -99.58%
1600万
2019年3月31日 +999.99%
10億7900万
2020年3月31日 +26.69%
13億6700万
2021年3月31日 -99.85%
200万
2022年3月31日 +999.99%
4億8000万
2023年3月31日 -86.25%
6600万
2024年3月31日 +999.99%
19億5700万
2025年3月31日 +63.36%
31億9700万
2026年3月31日 -87.02%
4億1500万

個別

2009年3月31日
13億7700万
2010年3月31日 +94.05%
26億7200万
2011年3月31日 -99.81%
500万
2014年3月31日 +999.99%
3億1800万
2015年3月31日 -93.4%
2100万
2017年3月31日 -47.62%
1100万
2019年3月31日 +999.99%
10億4100万
2020年3月31日 -93.56%
6700万
2022年3月31日 +416.42%
3億4600万
2024年3月31日 +221.1%
11億1100万
2025年3月31日 +75.61%
19億5100万
2026年3月31日 -85.39%
2億8500万

有報情報

#1 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1 「当期増加額」のうち主なものは、「建物」における太秦映画村のリニューアルに伴う第1期工事の完了及び賃貸用マンションの完成に伴う建設仮勘定からの振替、「建設仮勘定」における太秦映画村のリニューアルに伴う工事費用によるものであります。
2 「当期減少額」のうち主なものは、「建設仮勘定」における太秦映画村のリニューアルに伴う第1期工事の完了及び賃貸用マンションの完成に伴う本勘定への振替によるものであります。
2026/06/24 15:33
#2 減損損失に関する注記(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
用途種類場所減損損失(百万円)
遊休資産建設仮勘定京都府45
ゲームアプリ事業用資産無形固定資産東京都167
減損損失の算定にあたっては、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって資産のグループ化を行いました。その結果、工事計画見直しの意思決定に伴い将来の使用が見込めなくなったもの及び市況の悪化等により収益力の低下しているものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(213百万円)として特別損失に計上しております。その内訳は、建設仮勘定45百万円、無形固定資産167百万円であります。
なお、遊休資産の回収可能価額は、正味売却価額により測定しており、将来の使用見込みがなく売却が困難な資産について、回収可能価額を零として算定しております。ゲームアプリ事業用資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込めないことから、回収可能価額を零として算定しております。
2026/06/24 15:33
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
[資産]
当連結会計年度末における資産合計は、4,991億2千9百万円となり、前期末に比べ354億9千万円増加しました。これは主に、現金及び預金が211億6千4百万円、仕掛品が44億2百万円、建物及び構築物が90億4千1百万円、退職給付に係る資産が19億7百万円増加し、受取手形、売掛金及び契約資産が14億5千9百万円、建設仮勘定が27億8千2百万円減少したことによるものであります。
[負債]
2026/06/24 15:33

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