東映(9605)の売上高 - 建築内装事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 110億6100万
- 2016年12月31日 -28.98%
- 78億5600万
- 2017年12月31日 -51.32%
- 38億2400万
- 2018年12月31日 +27.01%
- 48億5700万
- 2019年12月31日 +47.44%
- 71億6100万
- 2020年12月31日 -49.88%
- 35億8900万
- 2021年12月31日 -5.85%
- 33億7900万
- 2022年12月31日 +4.05%
- 35億1600万
- 2023年12月31日 +77.19%
- 62億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 15:22
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンテンツ事業では、劇場用映画等の地上波・BS・CS放映権及びビデオ化権の販売に加え、VOD(ビデオ・オン・デマンド)事業者向けのコンテンツ販売等を行うとともに、劇場用映画のDVD・ブルーレイディスク作品やテレビ映画のDVD・ブルーレイディスク作品を販売いたしました。アニメ関連では、「THE FIRST SLAM DUNK」の海外上映権販売や「ワンピース」の海外配信権販売に加え、国内外における「ワンピース」の商品化権販売等が好調に稼働しました。2024/02/14 15:22
以上により、当セグメントの売上高は956億3千3百万円(前年同四半期比4.5%減)、営業利益は198億9千5百万円(前年同四半期比29.4%減)となりました。
(注)当第3四半期連結会計期間より、「テレビ事業」は「ドラマ事業」に名称変更しております。