東映(9605)の売上高 - 建築内装事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 45億3200万
- 2017年9月30日 -43.23%
- 25億7300万
- 2018年9月30日 +21.96%
- 31億3800万
- 2019年9月30日 +66.51%
- 52億2500万
- 2020年9月30日 -58.95%
- 21億4500万
- 2021年9月30日 -0.23%
- 21億4000万
- 2022年9月30日 +8.22%
- 23億1600万
- 2023年9月30日 +67.83%
- 38億8700万
- 2024年9月30日 +11.91%
- 43億5000万
- 2025年9月30日 +43.26%
- 62億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 14:05
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンテンツ事業では、劇場用映画等の地上波・BS・CS放映権及びビデオ化権の販売に加え、VOD(ビデオ・オン・デマンド)事業者向けのコンテンツ販売等を行うとともに、劇場用映画のDVD・ブルーレイディスク作品やテレビ映画のDVD・ブルーレイディスク作品を販売いたしました。アニメ関連では、「THE FIRST SLAM DUNK」の海外上映権販売や「ワンピース」の海外配信権販売に加え、「ONE PIECE FILM RED」等の国内の映像配信権販売が好調に稼働しました。2023/11/14 14:05
以上により、当セグメントの売上高は644億3千1百万円(前年同四半期比3.3%減)、営業利益は129億3千5百万円(前年同四半期比30.8%減)となりました。
② 興行関連事業