東映(9605)の売上高 - 建築内装事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年6月30日
- 21億400万
- 2017年6月30日 -50.86%
- 10億3400万
- 2018年6月30日 +53.77%
- 15億9000万
- 2019年6月30日 -30.19%
- 11億1000万
- 2020年6月30日 -16.49%
- 9億2700万
- 2021年6月30日 +0.54%
- 9億3200万
- 2022年6月30日 -2.47%
- 9億900万
- 2023年6月30日 +139.82%
- 21億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 14:08
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンテンツ事業では、劇場用映画等の地上波・BS・CS放映権及びビデオ化権の販売に加え、VOD(ビデオ・オン・デマンド)事業者向けのコンテンツ販売等を行うとともに、劇場用映画のDVD・ブルーレイディスク作品やテレビ映画のDVD・ブルーレイディスク作品を販売いたしました。アニメ関連では、「THE FIRST SLAM DUNK」の海外上映権販売に加え、国内外における「ワンピース」の商品化権販売等が好調に稼働しました。2023/08/10 14:08
以上により、当セグメントの売上高は310億4千5百万円(前年同四半期比20.8%増)、営業利益は45億5千万円(前年同四半期比0.5%減)となりました。
② 興行関連事業