- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3 減価償却費の調整額41,262千円は、主として各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
4 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額22,202千円は、管理部門に係る有形固定資産および無形固定資産の取得額であります。
5 セグメント利益または損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/04/27 12:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額12,036,813千円は、主として各報告セグメントに配分していない連結財務諸表提出会社の長期投資資金および管理部門に係る全社資産であります。
3 減価償却費の調整額34,958千円は、主として各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
4 有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額4,881千円は、管理部門に係る有形固定資産および無形固定資産の取得額であります。
5 セグメント利益または損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
6 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日 企業会計基準委員会)に基づく賃貸収入等であります。2023/04/27 12:14 - #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く。)
2023/04/27 12:14- #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前連結会計年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2022年2月1日 至 2023年1月31日)
当社グループは、資産効率化の観点から西葛西ビルおよび賃貸マンションの一室を譲渡し、その譲渡に伴う売却益を固定資産売却益930,524千円として特別利益に計上しております。2023/04/27 12:14 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
前連結会計年度および当連結会計年度において、本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2023/04/27 12:14 - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産から控除した減価償却累計額
2023/04/27 12:14- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/04/27 12:14- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2022年1月31日) | 当事業年度(2023年1月31日) |
| その他有価証券評価差額金 | △1,359,385千円 | △1,494,530千円 |
| 固定資産圧縮積立金 | - | △223,274千円 |
| 資産除去債務に対応する除却費用 | △50,589千円 | △45,511千円 |
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別の内訳
2023/04/27 12:14- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2022年1月31日) | 当連結会計年度(2023年1月31日) |
| その他有価証券評価差額金 | △1,384,829千円 | △1,522,887千円 |
| 固定資産圧縮積立金(土地) | - | △164,854千円 |
| 固定資産圧縮積立金(建物) | - | △58,420千円 |
| 資産除去債務に対応する除去費用 | △50,938千円 | △45,843千円 |
(注) 税務上の繰越欠損金およびその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2023/04/27 12:14- #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(注) 1 本表に記載の減価償却費には、リース売上原価等の費用を含んでおります。
2 2023年1月期のROEには西葛西ビル譲渡に伴う固定資産売却益を含んでおります。
③ 中期経営計画の進捗状況
2023/04/27 12:14- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ア.資産
当連結会計年度末における総資産は42,820百万円と前連結会計年度末に比べ394百万円の増加となりました。これは主として、減価償却がすすんだことなどから有形固定資産が946百万円減少したものの、西葛西ビルの譲渡等により現金及び預金が1,076百万円増加したこと、株価の上昇等により投資有価証券が494百万円増加したことによるものであります。
イ.負債
2023/04/27 12:14- #12 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「有形固定資産売却損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「前受金の増減額」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「前受金の増減額」66,730千円は「その他」に、「その他」に含まれていた「有形固定資産売却損益(△は益)」△7,814千円は独立掲記としてそれぞれ組み替えたことから、「その他」は△3,818千円となっております。
2023/04/27 12:14- #13 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(固定資産の減損)
1 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2023/04/27 12:14- #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
商品 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く。)
2023/04/27 12:14- #15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
(注) 営業取引以外の取引高には、関係会社との間で行った固定資産の売買取引(前事業年度45,848千円、当事業年度25,078千円)が含まれております。
2023/04/27 12:14- #16 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度および当連結会計年度において、重要な関連会社は株式会社錦糸町ステーションビルであり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。
| 株式会社錦糸町ステーションビル |
| 前連結会計年度(自 2021年2月1日至 2022年1月31日) | 当連結会計年度(自 2022年2月1日至 2023年1月31日) |
| 流動資産合計 | 5,027,277 | 5,310,489 |
| 固定資産合計 | 6,825,705 | 6,861,804 |
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