きんえい(9636)の営業原価の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年7月31日
- 15億4883万
- 2011年7月31日 -1.26%
- 15億2934万
- 2012年7月31日 -11.5%
- 13億5352万
- 2013年7月31日 +1.11%
- 13億6849万
- 2014年7月31日 +4.81%
- 14億3433万
- 2015年7月31日 -1.55%
- 14億1212万
- 2016年7月31日 +3.31%
- 14億5882万
- 2017年7月31日 +6%
- 15億4633万
- 2018年7月31日 -3.44%
- 14億9314万
- 2019年7月31日 +8.68%
- 16億2268万
- 2020年7月31日 -34.28%
- 10億6646万
- 2021年7月31日 +12.36%
- 11億9825万
- 2022年7月31日 +15.09%
- 13億7909万
- 2023年7月31日 +9.79%
- 15億1416万
- 2024年7月31日 -2.39%
- 14億7796万
- 2025年7月31日 +3.14%
- 15億2431万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.シネマ・アミューズメント事業2023/09/11 9:59
シネマ・アミューズメント事業部門におきましては、映画では、“名探偵コナン 黒鉄の魚影(サブマリン)”“ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー”“THE FIRST SLAM DUNK”“映画ドラえもん のび太と空の理想郷(ユートピア)”“劇場版 TOKYO MER~走る緊急救命室~”“滝沢歌舞伎ZERO FINAL”“君たちはどう生きるか”“「鬼滅の刃」 上弦集結、そして刀鍛冶の里へ”“東京リベンジャーズ2 血のハロウィン編”“わたしの幸せな結婚”などの作品を上映して観客誘致に努めました。また、「あべのハルカス」「あべのキューズモール」「天王寺ミオ」などの周辺施設と連携し、タイアップイベントを積極的に行うなど販売促進活動に注力しました。また、娯楽場事業におきましては、昨年11月にアポロビル4階にGiGOをオープンし、劇場と一体となった集客を一層推進いたしました結果、部門全体の収入合計は828,733千円となり、営業原価控除後では、91,352千円の営業利益となりました。
同事業の収入等は次のとおりであります。