有価証券報告書-第102期(平成27年2月1日-平成28年1月31日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度におきまして、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取保険金」「固定資産売却益」「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた30,290千円は、「受取保険金」1,653千円、「固定資産売却益」2,287千円、「貸倒引当金戻入額」3,899千円、「その他」22,450千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度におきまして、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取保険金」「固定資産売却益」「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた30,290千円は、「受取保険金」1,653千円、「固定資産売却益」2,287千円、「貸倒引当金戻入額」3,899千円、「その他」22,450千円として組み替えております。