営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年7月31日
- 59億2900万
- 2019年7月31日 +6.32%
- 63億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,227百万円には、セグメント間取引消去31百万円、各報告セグメントに分配していない全社費用△2,258百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用のうち、総務・人事・施設部門等の全社的一般経費であります。2019/09/11 16:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年2月1日 至 2019年7月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、㈱東京ドームスポーツの指定管理者制度による運営受託事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,250百万円には、セグメント間取引消去32百万円、各報告セグメントに分配していない全社費用△2,283百万円が含まれております。全社費用は、主に当社の管理部門に係る費用のうち、総務・人事・施設部門等の全社的一般経費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/09/11 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間においては、東京ドームにおける野球関連イベントやコンサートイベントが好調に推移したことに加え、本年3月に複合型リゾート「ATAMI BAY RESORT KORAKUEN」を開業したこと等により増収となりました。2019/09/11 16:00
以上の結果、売上高は453億6千9百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益は63億4百万円(前年同期比6.3%増)、経常利益は57億6千3百万円(前年同期比7.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は46億9千2百万円(前年同期比12.5%増)となりました。
セグメント(セグメント間の内部売上高又は振替高を含む)の業績は、以下のとおりであります。