エムケーの全事業営業損失(△)の推移 - 全期間
個別
- 2008年12月31日
- 290万
- 2009年12月31日
- -1844万
- 2010年6月30日 -100.18%
- -3691万
- 2010年12月31日
- -3103万
- 2011年6月30日
- -2062万
- 2011年12月31日 -151.12%
- -5179万
- 2012年6月30日
- -2400万
- 2012年12月31日 -46.41%
- -3515万
- 2013年6月30日
- -1444万
- 2013年12月31日 -155.2%
- -3687万
- 2014年6月30日
- -2843万
- 2014年12月31日 -144.51%
- -6951万
- 2015年6月30日
- -2001万
- 2015年12月31日 -106.11%
- -4126万
- 2016年6月30日
- -916万
- 2016年12月31日 -51.61%
- -1389万
- 2017年6月30日
- 74万
- 2017年12月31日
- -673万
- 2018年6月30日
- -530万
- 2018年12月31日 -337.77%
- -2322万
- 2019年6月30日
- 283万
- 2019年12月31日
- -682万
- 2020年6月30日 -200.56%
- -2050万
- 2020年12月31日
- -1203万
- 2021年6月30日
- 1321万
- 2021年12月31日
- -143万
- 2022年6月30日
- -85万
- 2022年12月31日 -471.19%
- -487万
- 2023年6月30日 -518.68%
- -3017万
- 2023年12月31日
- -1502万
- 2024年6月30日
- -1443万
- 2024年12月31日 -111.61%
- -3055万
- 2025年6月30日
- -2046万
- 2025年12月31日
- -1253万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8)継続企業の前提について2026/03/31 13:38
当社は、平成21年12月期以来連続して、営業損失を計上しております。この状態が継続し債務超過となる
恐れが出てきた場合には、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が生じることとなります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当倶楽部におきましては、地域トップ水準の良好なコースクオリティを維持し、お客様に最高のプレー環境を提供するために、コースメンテナンス内容のさらなる見直しと作業効率の向上のため、ラフを整備するギャングモア、軽ダンプトラックの購入、スカイスロープを撤去しアプローチ練習場の新設を行いました。また、施設設備面やインフラ関係におきましても、長年の課題であった老朽化設備の更新を進め、お客様の安全性と利便性の向上を図っております。営業面におきましては、引き続き「法人及び個人会員募集キャンペーン」「名義変更減額キャンペーン」が好評をいただき、メンバーを主体とした営業活動が実を結んでおります。2026/03/31 13:38
その結果、メンバー来場者数は昨年比358名増加し13,380名となりましたが、総来場者数は昨年比655名減少し55,062名となりました。そのため、売上高は前期の454,920千円から422,438千円と32,482千円減少しました。売上原価は前期の420,145千円から380,205千円と39,940千円減少し、一般管理費は前期の65,325千円から54,771千円と10,553千円減少しました。営業損失は前期の30,550千円から12,539千円と18,011千円好転しました。経常損益は経常損失22,322千円から経常損失8,477千円と13,845千円好転しました。税引前当期純損益は税引前当期純損失19,412千円から税引前当期純損失6,822千円と12,590千円好転し、結果として当期純損益は前期の当期純損失19,715千円から当期純損失7,125千円となりました。
財政状態については、金額的に重要な設備投資は実施していないため、主に減価償却により資産合計は39,283千円減少しております。 - #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提について
当社は、平成21年12月期以来連続して、営業損失を計上しております。この状態が継続し債務超過となる
恐れが出てきた場合には、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が生じることとなります。2026/03/31 13:38